質問が「何時間」って・・。
1時間以上とか・・したことねぇ・・。
昔のニコ生などのライブ配信が電話に当たるならば、
3時間はあるか・・。
する意義もないから、退会したけれどね。
◆
本題
おおよそ、7分56秒。
いじめを受けていた中学校時代に、教師からの電話で、
「いじめにあってないか」という電話を自分が取った。
しかし、親に代わらず、必死に隠した。
無用な争いに親を巻き着こむわけにはいかない。
なぜなら、いじめてきた相手の子の親が、議員だからね。
(市議会なのかは分からないが・・。)
そんな相手に歯向かいにくい時代と場所だからね。
ドラマでよくあるような立場の子らだよ。
しかし、これは現実。
相手は集団なので、多数決と権力で、ねじ伏せにあうだろうし、
「よそ者扱い」として余計に悪化する可能性もあった。
小学校卒業と同時に引っ越しをしてるため、中学校は今の地域。
人権や差別問題の言葉が生まれて初めて、中学校でわかったことで、
根が深さがあるのだろうと思った。
スマホの存在はなく、ケータイの普及は中途半端の時で、
学生は持てなかったような厳しい時代だったからね。
その分、情報戦はこちら(いじめを受けてる側)が優位。
状況を最小限に、抑えるには抱えるしかないと判断。
いじめてきた子らは、思春期と反抗期の重なりと、
親の背を観て育ってるだろうから、
それなりの事情があるのだろうと直感で思ってた。
耐えて、12年前後で、精神的なものは治ってるが、
後遺症的なもので、お喋りではなくなったり、弾けれない性格になった。
◇
25歳前後の時、家族の否定に合い、
「お前に人権なんかない、ペットと同じだ」と言われる始末。
やはり、任侠の色が強い工場は、人を見下し、否定し、
出来ない約束を一方的に取り付けて、勝手に怒り始める。
そらそうだ。
社会から急げ急げと言われ、会社の上層部からも急げと言われてるのだから、
会社の背中を観て、人格が備わった結果がそうなってる。
その上、単調な作業が多いから、自暴自棄と否定が混在した感情で、
「自我を誰かに管理される」ような仕事なのだからね。
(よくある話が、その人に関わって人が変わる。)
(工場の場合、それが鮮明に表れ、どんな工場に勤めるかで決まる。)
◇
まだ身構えて、耐えて、現在に至る。
最高で何時間電話したことある?
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