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今日の工場。
仕事放棄しそうになるほど、滅茶苦茶な段取りで流れてきた。
柔軟なし、柔軟剤多め、柔軟剤少なめがバラバラに来るものだから、
「一人バケツリレー」が非常に大変。
けれども、最後までやり切ったから・・まぁ、非常に疲れた。
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近頃、家族が私を空気のような扱いをし始めてる。
いや、親が変になってきてるのだろうか・・。
どっちでもいいや・・。
どの道、家族の中に身勝手な認識をする者がいるから、何か吹き込まれたのだろう。
私の意思を無視して、就労させることを強引に推し進めた者。
身勝手な認識で歪めて、わざと「絆の溝」と「確執」を作り出してるからね。
任侠好きな工場で勤めてる人は、縦社会で抑圧だらけなので、大抵認識が歪んでる。
(ブラックとは少し違う。)
そういう人格になったら、家庭崩壊しやすいのよね・・認識の歪みは自認できず、
他人を否定し、離婚理由も相手のせいにし、子どもの親権だけを守ろうとする。
(私が今務めてる会社は、そんなこともないから、ギリギリ認識は歪まない。)
同調圧力の末路だと思うなぁ・・親が病んでたとしても相手にしなくなると思う。
しかし、社会的には世話をしないと行けなくなってくるのだろうなぁ・・。
なぜなら、介助士の役割を自分で取ってるから。
介護士と違って、介助士は「触れすぎない見守り」重視だから、
今の距離感が程よいのかもしれない。
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私の情熱をかき消した社会と家族・・どう運命を書き換えるか。