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現場肌だから、実体のある対面型の習い事はしたいのだけどもね・・。

何の習い事をするかは、決まってもいないわけで・・。

 

私の場合、空気感では勉強することが多いのだろうね。

・言葉遣いや礼儀作法

・フランス語

・エスペラント語

・経営術

・ベリーダンス

・音楽(ハルモニウム、ピアノなど)

・占い

・宗教

・天気

・宇宙

 

これでも山積感があるので、何も出来ていないに等しい。

しかし、無難な行動が「直感」や「想像」で分かる場合も多いから、手が付かないのだと思う。

 

悪く言えば、目移り・・、

良く言えば、流転・・。

 

工場で働いてるから、去年も今年も、「おうち時間」がないからね。

勉強というより、つまみ食い。

 

 

人はだれしも、BPSDは内面に持ってるので、人に促されたからと言って、

それに突き進むとも限らないわけで、お気に入りの人や経験者の言葉なら、

なぜだか信用出来て、進む場合もあるだろうし・・、受け取ったものを、そこで失敗すれば、

経験者の言葉が信用ならなくなることになって、その人に対人ストレスを与えてしまう。

それが恩を仇で返すってことだろう。

 

芸能系事務所がスカウトを一部辞めたた理由は、その人の人生を左右するわけで、

その重責を負えないことで、スカウトがあまりない。

そして、スカウトをしなくなった芸能系事務所は、今、組織であることが崩壊し始める。

スカウトに魅力があった世代が、YouTubeに流れたり個人事務所を作り始めるから。

他にも理由がありそうだけどね。

大きく観ても、誘う側になりたいと思うのだろう・・。