閲覧、いいね ありがとうございます。

 

今日の工場。

トンデモ量だった、しんどい、疲れた。

液流だったり、脱水だったり・・、さすがに上司が手を貸してくれたが、

明らかに嫌がせのような順番で流してくるもの・・。

しかし、全消化はできたが・・月曜が大変そうだ。

 

段取りを脳内で、常に変更して・・

右の事をしつつ、左の事をしながら、前のこともしつつ、後ろに気を配りつつ、

次段の状況を観て、稲妻マークのように動き回る。

 

うん。

すごく誰かに対して、胸ぐらをつかんで、

「どうして、こんな量をしなければいかないのか」、「本当に必要な量なのか」と渇して

あげたいほど・・腹立たしい。

 

コロナ対応の医療従事者が、「出口の見えぬトンネル」ならば、

日用品系の工場は、「出口ない前提の真っ暗闇の洞窟」だよ。

裏舞台は、光のない世界も同然。

光が見えれば、群がる蛾のように舞う。

火が見えれば、飛び込みたがる。

 

「蝶の羽ばたき」はどこ吹く風。

蛾は美しいという人が居るが、裏舞台から見れば醜さが強い。

 

 

コロナ禍・・。

ワクチン接種は良いのだけど、感染地域ならスムーズだろうけど、

未感染地域が、わざわざ「コロナ」に感染しに行かないといけないのか・・

という解釈ができるので、未感染地域と感染地域で、やり方を変えた方が良い。

ワクチンをもらったはずなのに、コロナをもらったなんてオチがすでに見えてるよ。

 

それに、いくら権力者、有名人が公開ワクチン接種をしたところで、

私の場合、「その人の体でしょっ」て思うから、ワクチンに対して、全く信用や信頼性はない。

 

スマホ依存のおかげで、そこまでの想像力が失われたのだろうか・・。

 

 

東京の今の感染者は、やはり横ばいの感染者数。

去年の宣言中と同等レベルの数字と考える。

つまり、去年は4月時点で300人、5月6日時点100人、その7月には再び波があり、

300人から上がってきて、8月には第二波で、1440人。(端数は省く)

さらに3か月後の11月には、第三波で800人前後。

宣言後の一定数は下がるが、2か月半後~3か月後には感染拡大が起きてる。

2倍~5倍に膨れ上がる。

今回の宣言では、ウロウロしている人が多いので、今の感染者の4.5倍だと想定すると、

4月~5月には5400人と予測が簡単にできる。

 

 

ワクチンのタイミング、2月下旬~5月。

宣言終了時、2月7日。

その3か月後、5月7日前後。

傾向として考えると、被るよね・・。

5月には一般向けワクチン・・、未感染地域もろとも感染させたい気満々かな・・と思うよ。

感染力が強くなっているならば、最短で3月には、「本気の感染爆発」が起きると推測。

 

人は惜しいところまで行ってるのに諦める・・真理ですねぇ。

 

 

「おむすび」の語源は、色々あるそうだが・・。

私の仮説は、カグヅチが元ではないかと思う。

カグヅチの別名は、「ホムスビ」、古典で「ホ」は「お」に変わる。

いたって単純。

 

それに基本形状は、三角で、下に板海苔を1枚張り付ける・・。

その姿は、焚火そのもの。

 

色々な仮説と「これ」を合わせれば、一つの神社に複数の分祀が祀られているような・・

そんな感覚で物を観ても良いと思う。

生米は、豊穣の神

焚き米は、火と水の神

海苔は、海の神

形状は、山の神

名前は、縁結びの神やカグヅチ

人間界では、形状は火になり、座った人形なり、剣にも見えなくもない、いろいろ考えれる。

作り方が気を固める姿にも見えなくもない。

 

「おむすび」自体がお守りのようなもの・・。

黒豆同様に、あまり食べられないことから、守護は不要と考える。