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「認知症介助士」のテキストをしっかりチェックしてると、

「文字成り」で影響を受けて、まるで役者が役に入るようになってしまう。

テキストの中でも、「BPSD」の部分は、特に受けやすいようだ。

 

なぜなら、人の下で働くことを拒み続けてきた私が、

家族の脅迫的な就労義務の押し付けで、嫌々働いてるようなものだから。

人間関係のストレスは最初からあるわけで・・。

自営業のことも話したが否定されて、「お前はペット以下だ」とも言われてた

時期もあるので、それが思い返されて、文字成りの影響を受けやすいのだとは思う。

 

中学校3年間のいじめられていた精神性は回復しているが、

家族の変な古い考えがストレスになっていると考える。

 

それに、家族に脅迫的な義務を押し付けられたストレスのまま、

あらゆる会社の面接に行くことで、その態度が出て、不採用を多発し、

それを聴いた家族がさらに脅迫し始め、追い出すなどと言い始め、

さらに面接を受けるも、不採用を連発する。

それが250社であり、その落とした会社に対してのストレスも感じてるわけで・・。

それは未だに回復はしていない。

回復をしていない理由は、発想の渋滞が起きやすい。

(= 「落とした会社」や「家族」を見返したい思いが強くなってる。)

 

私に似た感じの人がどれほどいるのかなと思う・・。

認知症でもないのに、「BPSDだけ」が発動してる人。

認知症でもないので、結果として、「能力」が場面によって活きてきたりする。

活きれる場所があればの話だけど・・。

芸術や発想力にかなり貢献できる・・。

 

そこは、「文字成り」なので、実際は単なる基礎不足、能力不足だったりする。

 

これから先、被害妄想を受けた人が被害妄想をして、

その人が別の人に被害妄想を受けて、その人が被害妄想して・・、

ややこしい被害妄想リレーが始めると予想される。

その類似状況が、SNSによる「思い込み」や「悲観」、「被害妄想」の連鎖。

毒があればあるほど、それのリレーが繰り返される。

 

検定課題も終わらせた。

ほぼ消去法で終わった。

今は、「字」の影響が強くなっているようだから、35分で終わった。

糊付けせずに、封筒に入れて待機させてる。

第1回の結果が出たら、すぐに閉じて、切手を貼って出せるようにしてる。

 

学びプラスでも解くか。

ほぼ同じ問題だけど。

 

届いて2日目で終わっちゃった。

福祉は、専門化し始めてるから、国家資格の方も目指そうと思えば目指せるけれどね。

3万円以下の講座は、常識部分だけが強いのでね・・今以上に勉強時間が必要になる。

 

災害時の避難所の対応は、「介助士」が主な活動ができそうな気はするなぁ。

「看護助手」の知識(講座受講済み)であれば、医師看護師の負担も減る。

災害の事後処理に落ち着きが出始めれば、「音楽健康指導士」の出番か・・・、

避難所生活で体が凝ってるだろうし、多くが公民館、体育館なので実施はしやすいだろう。

フィットネス関連のトレーナーも活動の機会ができるね。

 

趣味の整理中。

それなりに廃棄物は出た。

 

雑然と工具を置いてるから、ケースが欲しくなる・・。

革細工用と、電気工事工具用、篆刻・書道用。

アルミのアタッシュケースか、木製のケースが丁度よさそう。

持ち運べることを考えた場合その2つしかないかなぁ。

 

コングのB1(88鍵キーボード)は、災害時は見捨てるしかないのだろうかなぁ。

抱えにくい大きさ。

段ボールから出して88鍵用汎用性バッグに詰めるか、もう寄付してしまうか。

寄付をしても、物をたらい回しする結果にならないか・・など。

災害ゴミを出さないためを考えると、その取捨選択も出始める。

 

災害時に、家から持ち出した道具が、今後の仕事になりそうな気がするなぁ。

いくら多趣味でも、それぐらいの運命性を感じてる。