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今日の昼頃、ユーキャンの「認知症介助士講座」が届いた。

ちょっとテキストが湿気ってたが、紙の質のせいか・・消毒液のせいか・・。

なんか変に柔かった。

 

ざっとテキストを見て、「添削課題 第1回」を終わらせた。

乗り気ではないのに、最早に終わらせる・・。

ざっと見つつ学習、約3~4時間、40分で課題。

うーん。

単なる暗記だなぁ・・。

第1回の結果が届くまで、再復習。

 

明日には郵便物は回収されるから、まぁ最早で18日~19日には東京に・・。

 

この勉強をして、気づき、自分との比較をした。

単なる過労による乳酸が溜まっただけかもしれないが、それでも比較。

テキスト2に書かれてる、「夕方症候群」と言うものがある。

夕方(3時ごろ)から夜間にかけて精神的に不安定になる病。

工場で働いてると、3時半~4時ごろになるとイライラし始めるのは、

「夕方症候群」のせいなのかと思ってしまうよ。

「早く帰宅したい」という思いが強くなるから起きるらしい。

工場は嫌いな仕事だからね。

さっさと帰りたいのも、あるし・・、何より同じ光景や機械の騒音などの環境下なので、

ストレスや五感の疲労もある。

お昼ご飯は半量しか食べないで、作業を再開するほど密に働いてる。

常に追い込まれているが、精神が図太いので気づきにくい。

しかし、肉体は正直で、10時間労働になり始めるとエネルギー切れを起こして、

イライラする。

体力もあるので、過労状態にもなりにくいが、過労熱は起きる(37.0~37.5度)。

(私の場合、その体温の方が実は安定した精神になる。)

つまり、魂が、「その場」を拒否してることになる。

 

暴発しそうなほどの熱量が体中を巡るため、徘徊やイライラしないと力を逃がす場所がない。

魂が若いために、肉体の老いと不一致になる。

認知症とは、元来、人類が30歳で止まるところを医学の進歩などで、長寿にしたところ、

65歳という位置づけで、考えるとすれば3周分の肉体を持ってることになる。

2回と5歳目の年数のため、魂が5歳に戻るイメージで別人のように振る舞うことになる。

人の寿命は伸ばすというより、「本来の魂が望む」年数を境に肉体2回目が発動する。

少ない行数だったが、そういうオカルト的な解釈でも捉えた。

 

 

ある占いの来週の週運は、「正しいことをしているなら許容されるべき」とある。

真面目に工場の加工書を消化して、複数の持ち場を動き回ってる状況なら、

そろそろ、いい加減でも良いのではないかという解釈。

しかし、私はそこへの反骨心が湧くので、いい加減に出来なが、それが要因となり、

疲労でつぶれたり、自我を失うほど潰れたり、記憶障害になることもあり得る。