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「金の切れ目が縁の切れ目」か・・。
今年も、色々な事業や団体(NPO・NGO)が、かなり間引かれる年になるか・・。
消費活動+寄付活動は可能な限りはしているが、月給がね・・。
または、「沈黙は金雄弁は銀」。
逆に、しぶとく生き残る事業もあるだろう。
飲食業の嘆きは、「沈黙」ではないからね。
テレビの人情で、持ち上げられてる部分が大きいから、「沈黙」をしたくてもできないのだろう。
コンビニは「沈黙」をしているので、まだ、しぶとく生き残る可能性はあるが・・、
生産者とのやり取り次第だね・・。
そこで、個人の持ち味や「おうち時間」で得たスキルを昇華して、
「金のなる木」にして、経済を回すことも考えたりね・・。
やり始めは売り上げがないのだから、今の時期に初めても別に心にダメージは受けない。
通帳と財布はダメージ受けるだけで済む・・。
あるいは、慈善事業の補強に尽力するとかもね。
ピンチの中に、チャンスを蓄える。
「三度」の「金の年」は、バブルでもあり、この3点の「金」でもある・・。
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雪国でも、南国育ちでもない私は、活動できる基本が限られるなぁ・・。
7度~26度が絶妙な活動エネルギーを出せる。
それ以上と、それ以下になると動きが緩慢になる・・。
一般的な厚着はしてないからね・・。
自室に季節家電は、エアコンもない、暖房器具もない、あるのは扇風機だけ。
まぁ、範囲を決めて寄付活動をしてる分、寄付先の支援先と同じ環境に、
身を置いてると思えば、問題はない。
人脈はないので、あれやこれやと積極的に「あれしよう」、「これしよう」という実行力は、
私にはないので、発想と寄付活動で、慈善行為をしてるだけ・・。
今年の寄付活動は、あと2周して様子見。
1月の給料で、2月に振り込み。
2月の給料で、3月に振り込み。
どちらも、日数が少ないので、自分のことができるかどうか・・。
その都度、算段はつける。
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テレビで、「ボンビーボーイ」の大卒の元パイロット研修の人は、
慈善的に、多言語活動、教育に力を入れる面では、共感はできるなぁ。
(「大卒だから」という理由では評価はしていない。)
あと、アレだなぁ・・。
伝統技術を転用と保管をアフリカに組み込むことで、どこかの国が失われても、
どうにかなる・・文献的な国に仕上げるのも悪くはなさそうだけど・・。
経済大国にするなら、そういう意味では良い。
しかし、大量生産はさせないようにすること・・せっかくの良い土地は、これ以上は汚せない。
土壌や水を汚さない伝統技術の文献的国。
汚すような技術ならば、それぞれ元の国でやり続ければよい形。
それに甘えて、伝統を失うように仕組むのも良くはないが・・。
閉鎖的な技術もあるから、難しい伝統もある。
一族で守るタイプと、一つの地域で守るタイプ。
盗まれてはいけないので、出入りもさせない、箱入り。
寄木細工(イランや箱根)とか日本の織物技術などが手が付けやすいだろうね。
アフリカも、テクノロジーがあるなら、YouTubeを通して観てるだろうけどね。