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特に媒体なし、現在の技術では不可能に近い「温暖化対策」のゲーム。
「この世のゲーム会社、ゲーム運営を無くすゲーム」
「この世のケータイ、スマホを無くすゲーム」
「この世の神社仏閣、教会よりも高い建物を無くすゲーム」
「現実の建物を1棟建てるごとに、ラグビーコート1つ分の樹木を植樹をするゲーム」
「現実の建物を1棟壊すごとに、テニスコート2つ分の樹木を植樹をするゲーム」
「現実の集落を畳むごとに、東京ドーム分の人工不自然を作り出すゲーム」
「高校を何としてでも廃止して、高校分の資源や熱量を削減してCO2を減らすゲーム」
「安物売りをさせないゲーム」
「お金の概念が一定量で変化するゲーム」
「24V家電、45V家電を作るゲーム大会」
テロではない。
恨みもない。
反社でもない。
しかし、それ以上のことをしないと、ロックダウンごときで、7%しかCO2が削減できていない。
高校廃止や、自然に返還すること、断熱材を多く使うこと、建物の高さを無くすこと、
独禁法の解除による資源・熱量の削減など・・・それをして、ざっくり50%は見込める。
この世は作り変えが必要。
科学的な数字では、9年後で1か月40度越えが日本で続く予測がある。
つまり、6年以内に全て作り変えないといけないほど、焦らないといけない。
私の中では、8年後にはそれが起きると仮定してる。
この場合は、4年以内に最早で実行していかないと間に合わない。
つまり、大阪万博を作る勢いで、他の関係のない土地もろとも作り変えないと間に合わない。
地震を機に作り替えても良いと思うが、それだと待ちの姿勢になる。
災害時のゴミ問題も未だに解決していない。
万が一、2029年頃から水没し始めると想定した場合。
ゴミを埋めるのは、もうしない方が良い・・水没時に浮いてくるし、その付近の水を飲まないと
行けなくなる可能性があるから。
普段ゴミも、しっかり減らしていかないと、水没時に浮いてくる。
趣味も極力減らして、災害時と水没時に考えれば、少量の方が良い。
飲食業に悪いが、今、減ってよかったと思うことになる。
水没時に、半階~1階分も水没すると仮定すると、飲食系の油が浮いてくる。
コロナで磨き作業(消毒)は、ある意味、水没したときにはそれが効いてくる。
水没してしまえば、地下神殿や地下鉄は使い物にならなくなるだろうし・・、
その時は機を観て、金属の回収をした方が良いかもね。
北極の氷が溶け、コロナ以上の未知のウィルスも出回る可能性も高い。
その時に、掃除が行き届いてなくて、水没時の水が汚いと余計に体に悪くなる。
今までやって来たことが人類に返ってくるかどうかが2030年とキリの良い年代。
2040年には確実な暑さが待ってる。
ここ数年の「台風」が可愛いと言えるほどの災害も多発し始める。
現実のゲームは、
価格競争で増産ばかりしないこと、掃除をすること、団結をすること、
整理整頓、作り変えることで、温暖化の抑止ができるというゲーム。