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昨晩の夢(寝てみるやつ)。

 

内容は、「宝くじの1等が当たった」。

意味合いは、「運任せ、他人任せにせず、自問自答せよ」というものだ。

 

まぁ、確かに近頃は、占星術、おみくじ中心の書き方が多かったが・・、

そこまで現実はひどくは動いてはいない。

直感は頼ってる部分はあるが、努力はしてる方だとは思う。

果報ばかり気にするより、努力さえしていれば良いだけだなぁ。

 

算段が付いたので、ユーキャンの「認知介助士」を受けることにした。

また最早で終わらせる予定。

(少し乗り気ではないので、予定とした。)

また別のDMが来ても、ただのDMとして捨てるつもりでいる。

(興味があれば別)

 

3万円以下の福祉関連の講座は、資格には資格だけども・・、

良識テストのような部分が強いので、受けても受けなくても良いのだけどね。

3個並べても、5個並べても、国家資格には届かないレベル。

「一般常識」の「福祉部門」として受けてると思えば、多少、作法は身についてるかな。

 

努力とするならば、少し背伸びすれば届くようなレベルを常に向上させることにあるか。

 

オンラインゲームをしていた頃に学んだことは、

3段ほど格下を数多く倒して、アイテム消費を抑えて経験値を稼ぐ方法 (効率重視)

2段上の格上を数体を倒して、アイテム消費は構わず経験値を稼ぐ方法 (前進重視)

クエストをこなす方法 (堅実重視)

ボス的なモノしか倒さない方法 (奥の手重視)

低レベルパーティーを組んで高いレベルの人に連れまわしてもらう方法 (叩き上げ重視)

 

苦痛にならない方法は、いくらでもあるのだろうけど、自分に合った方法は見つかりにくい。

 

オンラインゲームでしていたのは、「堅実」と「前進」で、アイテム消費が激しいけれども、

計画的にお金は使っていた。

クエストも端から端までこなそうとした。

スキルは満遍なく取れないので、持ち味のスキルが少なく、少ない中で動くしかない。

このやり方の欠点は、一度燃え尽きれば、前進できなくなる点。

現に、燃え尽きてしなくなった。

文学的で、文系。

 

「効率」と「堅実」を組み合わせていた人の方が、最早でレベルが上がって、

味の悪いクエストは受けずに進んでいた。

このやり方は、反復と反芻とも言えるので、色々な特技を伸ばす際のイメージでもある。

スキルを確実に取れ、動き方も練習できる。

欠点としては、自分の時間が中心なので、状況を観ず、横取りが多い。

数学的で、理数系。

 

堕落してしまえば、「叩き上げ」と「奥の手」の組み合わせで、卑怯戦法を使い始める。

やる気の有無の問答なしになる。

この欠点は、高いレベルの人でも回れない場所に入れば、

低いレベルの人だった人達は、自立しないといけないが、全くスキルが足りないので、

同レベルの相手ですら負ける。

 

 

「効率」と「叩き上げ」の組み合わせ。

マスタリーという名の環境水準をあえて下げることで、自己のレベルを上げにくくし、

スキルの経験値を高める。

修行のようなイメージで、他にはないスキル獲得だけを目論むこともあり・・。

現実で言えば、合宿などがそれにあたるだろうね。

 

ベリーダンスは独学。

日本の教則本2冊と、海外の教則DVD2枚だけ。

YouTubeはわざわざ見ない。

DVDはたまに観る程度で、基本的に本だけでイメージを取る。

 

良識的な意味で嫌がる人が多いので、講師はつけないことにしてる。

 

一人で観て試行して学ぶ。

基礎固めと、ミラーさえできれば、どうにかなる・・。