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ユーキャンからDMが届いた。

資料請求してないのになぁ・・と思って封筒を開けると・・。

福祉関連の資格取得者向けの「お誘い」で、「おすすめ講座」の資料が来た。

 

その講座は「認知症介助士」。

資料の中身で、認知症予防のアイデア資料(抜粋)コーナーがあり、

「逆さ読み」や「語呂合わせ」が載っており・・、あぁ、いつもやってることだと感じた。

面白そうだなぁ・・。

受けるか。

今月分・・んー、また箪笥の隠し貯金に手を出すか・・。

切手代も含めても、3万円に届かないからなぁ・・。

 

去年の内に取っていた。

「音楽健康指導士」のテキストに書いていた「ロコモティブシンドローム」(連日連呼していた)は

今年になってテレビで重要視されるようになってきてる。

自粛期間で、高齢者の足腰が弱ってるのは確かだからね。

 

YouTube利用できない人向けにはどうするかを考えたときには、

大抵、「ラジオ」か「NHK」なのよね。

それだと、ラジオ体操の方が良いってなるから、それも払しょくするにはどうするかも考える。

 

それで、次の予測では、「(准)サービス介助士」が活きてくることを考える。

コロナで拒否されていた分、病状が悪化して治療したとき副作用が深刻な人や、

コロナで重症化て生存できた人の介助も必要となる。

「末来視」

 

「看護助手」も医療行為でなければいいなら・・今まで通り・・。

 

手紙繋がりとして。

今月の1日に寄付したNPO・NGOの中で、

最早に寄付の証明書(領収書)を届けてくれたのは、「日本盲導犬協会」。

優先順位的に低い部分の寄付場所ではあるが・・必要になってくると思うなぁ。

 

関東の一都三県に位置してるNPO・NGOは、難しいかもね。

「日本盲導犬協会」も東京だけど・・。

まぁ、競争ではないから、今月中にね。

 

手紙をまとめる場所をまた作らないといけない。

 

まぁ、その高齢者の性格、執着や教育によるけれど、

盲導犬、聴導犬の訓練しながら、ロコモ予防・改善につながるのではないかと

思ってたりするが、面倒を見続けるは不明だなぁ。

悪い癖で変な物を与えたり、遊びを覚えさせたせたりしそうだもの・・。

盲導犬、聴導犬の訓練は難しいと思うけどね。

 

 

去年の年運

「誰かと組む」、「誰かと一緒になるというのは長続きするようだ。

 

「政治家」と「専門家」・・。

それはどうでも良いか・・。

 

「企業」で言えば、異色の業種と組むことで業績を立て直したり、

新たなモノづくりになってきてる。

今までの分業は捨てずに、他の業種と組むことで、

肩身の狭いような隙間産業的なモノづくりではなくなり、主軸の業種にもなり得る。

縦社会は、先輩後輩、上司部下の関係だが、

モノづくりとしては、「分業」がそれで、中間企業・工場、折り返し業にあたる。

無くてはならない存在でもないような居候感のある業種が、

方針転換したり、どこかと組むことで良くなってくる。

それも、テレワークは不可能な業種ほど、その効果が出やすいと考える。

主軸になる業種も現れてくるだろうね。

 

それが近頃、企業系の番組でチラついてきてるようだからね。

並の経営者なら、ありきたりなことをやり続けるか、方向性を変えるか・・。

売り上げが落ちる前にやるか、売り上げが落ちてからやるか・・。

それは、ドラマチックな展開が期待できそうな気はする。

 

部分的な作業を「のれん分け」をして分離させた後、

本家側が誰かと組むというのもありかもね。

「のれん分け」で、技術を残しながら別のことができるから・・

認知できていない働き手側からすれば、左遷感覚なのだろうけどね。

 

スピリチュアル的な意味で、爬虫類のように再生し続けるかは、「並の経営者」次第。

 

後継ぎをし続けてるところは、やり方が絶対値になってるので、難しいから軸は変えずに・・。

 

東京の感染者数を観てると・・「月末の医療崩壊」の危機感が強まる。

 

「守りたい者」

「責めたい者」

「どうでもよい者」

「見向きもしない者」

「治療したい者」

「治療される者」

「発信する者」

「国略をする者」

 

んー。

八つ裂きだ。