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今日は、セキュリティソフトが、かなり反応してる。

コロナの自粛やロックダウンなどで、セキュリティの強化ができないのは、

組織(企業)型の弱みなのだろうかなぁ。

単独で、どこでも・・と言うのが、ブラックハッカーの強みなのだろうね。

 

セキュリティソフトが落ち着いた時に、予定通り、寄付計画、1周をした。

あと2周、次は2月の頭。

 

NPO・NGO 11カ所は、5千円

ユニセフ 1万5千円

計 7万円

 

どこもかしこも、支援貧乏になりかけで大変そうですわ・・。

クレカの場所が「3カ所」あったので、支払いは少しズレるか。

あとは銀行振り込みで済んだ。

手がかじかんでる状態で、1桁のミスも許されない・・。

12カ所を手入力・・。

 

 

ベリーダンスのことが頭から離れないので、紙に書き出してみた。

ブログでは書けないような「あんなこと」や「こんなこと」を書いた。

 

混乱していたら、紙に書き出すのは良いことだなぁ・・。

少し落ち着いた。

 

しかし・・、書いたは良いが・・

「ベリーダンスは絶対にする」みたいな宣誓書になってしまったが・・、まぁいいか。

言霊にしなければ・・きっと大丈夫だとは思うが、この三が日の行いは、

この1年の縮図になるからね・・

ベリーダンスをどこかの時点で真剣に取り組まないといけないのかもしれない。

 

 

「金の切れ目が縁の切れ目」

んー。

去年の春ごろに、五行説的に「コロナ」は「肺」なので「金」だと書いた。

つまり、「コロナ」を止めるには、「縁を切る」必要があるということか。

 

逆を言えば、縁を持とうとすればするほど、コロナ(金)は強く結びつく・・。

 

ネットと言う、物理的に離れた「空間」(風)がうまい具合に、

縁を物理的には切ってるが、それはそれでいいが長続きはしない。

風の速度ではなく、光の速度なので、維持は不能。

 

やはり、手紙などの「風の便り」が程よいか。

風の速度でもあるので、維持はできよう。

 

コロナは、「退散」ではなく「縁切り」が良いのだろうね。

退散だと、絶対値で脆弱などこかに飛んでいくので、あまり良くないと考え、

コロナは「生物」なので退治をすれば殺生になるため、「縁切り」か「呪殺」が良いかもね。