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●初夢
厳密には、二日の晩に観る者が初夢らしいが・・。
私は今まで通り、1日に観た夢を簡単に書く。
【夢の内容】
「場面1」
悪党が多くなってきた世の中で、1人、ある集落を救ったが、
再び悪党が栄えたとき、集落の人がさらわれて、
今回の悪党は厄介だということで、仲間を持つことになった。
RPGのパーティーのような編成で、7人で挑むこととなった。
踊り子、剣士、道化師、武道家、宗教家、発明家、道具家。
道化師と発明家は、赤子から老人に変身できる。
道化師は、全ての職業になれる。
「場面2」
星空を観た。
望遠鏡が欲しいと嘆くも、綺麗に見える星空。
土星と木星が鮮明に見える。
「場面3」
テレビで活躍する人が、腕の良い裏方を選抜して、アート作品を競ってた。
特に、市川猿之助さんと、大道具さんの足場で出来た「塔」が印象的。
【夢の意味】
・仲間(RPGの職業)は、本来の自分の側面
・逃げずに戦うは、向上心、創造力
・変身は、変身願望
・村は、安らぎと疲労
・襲われるは、不安と恐怖
・星空は、願いが叶う
・塔は、安易に叶いにくい目標
・有名人は、私生活とのギャップ(羨ましいと言う意味で。)
・裏方は、縁の下の力持ちになりたい
【夢の解釈】
今までの側面は、安らげるものではあり、それを脅かされる可能性があるが、
一人で全てを抱え込めば、安易に叶いにくいが、今後、仲間をつくれば
もっと精度のあるものができて、簡単には崩せない結束が生まれ、不安や恐怖に負けない。
RPG的な職業は、今までの私の本質をとらえてるものだった。
●今日ネタの意味
抱負
「舞踊音舟 天地転生 創造転換 想像転身 五行導師」
とりあえずの意味
「舟や芸術を考え、温暖化などの社会を考え、モノづくりをし、具現化をし、導くべき時に導く。」
意味はいくらでもあるけれど、こんな感じではある。
音頭や船頭のような立ち回り。
昨晩は、またベリーダンスのことが頭から離れなかった。
「ベリーダンスしか考えるな」と言わんばかりに、柑橘系を絞るように押し込められる感覚。
●現実のおみくじ
末吉だった。
それも、アメブロのおみくじのような感じだった。
現実のおみくじを要約すると
「背伸びせず、出しゃばらず、謙虚に努力していれば願いは叶う」
と言う内容だった。
大風呂敷を広げて収拾がつかなくなるような状態にならなければいいだけか・・。
●今年の寄付計画
・骨髄バンク
・鎮守の森
・盲導犬
・聴導犬
・セーブザチルドレン
・国境なき医師団
・ウォーターエイド
・ホームドア
・シビックフォース
・WWF
・アーユス仏教
・ユニセフ
この12団体に決めた。
キングのカードとして、フランス財団は、対応はするが確定申告には含まない。
ユニセフを除いて、最低1万5千円を考えてる。
去年よりは少ないが、背伸びせず・・少し保身に走るため・・。
今回は、バラバラに寄付すると言うより、1周5千円として、3周することで
自分のことをしながら、寄付ができると考える。
ユニセフは、年間合計5万円を最低とする。
フランス財団は、どこかのタイミングで5万円相当のユーロを寄付する。
今年は両極端な年になると考えるので、かなり金額は考えた。
災害が多くなる可能性と、全くない可能性のどちらも見える。