閲覧、いいね ありがとうございます。

 

仮眠を取ってると読経が聞こえた。

現実ではなく、夢との間の時。

(私の中での宇宙の法則的には聞こえてもおかしくはない。)

 

あと4日か・・。

今日の体温 37.0度。

少し過労熱に近い。

蓄膿症の臭い鼻水は、変わらず出る。

 

「臭い」と言うイメージは、

・ヘドロ、クサガメ、花の蜜を混ぜた感じ (5:4:1) (どこか甘い感じと甘い香りが少しする)

・雑草だらけの手入れされてないヘドロの溜まった川

この2通りが近い。

 

鼻腔内には、蓄積されてきた花粉なども含むだろうから、甘い部分があるのだろうと思う。

 

 

学校が1クラス35人体制になるのか・・。

なら、車椅子持ちの人を最低5人入れるってのはどうだろうか・・。

軽度の病の人だけになるが・・。

 

「車いす」と「自転車」が合体した「車椅子自転車」があるようだが・・

その電動は「電動だけ」でしょ・・。

 

車椅子の人の持ち前の腕力が有り余ってるね・・。

 

あるかもしれないが・・。

この回路だけど・・分かる人にはわかる。

車椅子側の発電は、手漕ぎのボートをイメージ。

この手のものは、「関西サイクルスポーツセンター」あたりがやってそうだけど・・。

 

もう一つ・・・。

サイリスタって言う・・ある程度の電圧・電流が来ないと発動しないスイッチのような役割。

(電車が動き出すときの・・あの音の波を作ってるような・・アレ。)

車椅子側が動かなければ、ただの重い自転車となる・・・。

こぐ側にとっては、過酷か・・遊べるか・・。

 

保護回路は描いてないけれど・・まぁいいか。

ざっとしたイメージ。