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仕事は・・。

4つに分類できるのだろうか・・。(工場やニュースの医療従事者の動きで分かったこと。)

「点」で動く持ち場

「線」で動く持ち場

「枠」で動く持ち場

「面」で動く持ち場

 

この中で負荷のあるものは、「線」と「枠」で動く場所

(医療のイメージは、救急車と病院)

この中で負荷のないものは、「点」と「面」で動く場所

(医療のイメージは、問診と入退院)

 

多角に見せた直線の動きのある「線」と「枠」は、人が多ければ良いわけでもないが、

見識者が多い方が混乱を招くので、1対1になりやすい。

 

机上な真っ平らな動きのある「点」と「面」は、人が少なければ良いと言うものではなく、

観察者が居てそこから見解を得れるものがあるので、1対複数になりやすい。

 

「線」は、シャトルラン

「枠」は、経験、理論、環境、見識者

「点」は、見解者

「面」は、観察者

 

 

コロナに携わる医療従事者の推定人数を考えてみる・・。

(再び)

 

日本全体で、現在18万2千人。

その中で重症者は、600人弱。

 

重症を診る人数は、5人態勢と想定。

3000人。

中等は4人態勢と考える。

2400人。

 

軽症

ホテル療養、自宅療養を半々ぐらいの人数だとすると、9万700人ずつ。

ホテル療養で、1度に10棟と考えて2人体制、1万8千人の看護師。

自宅療養では、電話などなので4人に付き1人と想定、2万3千人弱の看護師。

 

4万6千人~5万人の医師と看護師がフル稼働してる。

んー違うか。

 

 

出鱈目な内訳で、

医療従事者(総数)はおよそ212万人、市町村区は1730と仮定。

1カ所に付き、1200人~1300人は居ると想定できる。

 

コロナを診れる医師・看護師の専門は、その4割と仮定。

480人~520人。

 

コロナが多い場所上位 5か所 ここもザックリ。

東京は23区で、1万3千人と仮定

大阪は24区で、1万1千人と仮定

北海道、兵庫、高知は・・・8千人と仮定。

場所の合計は、4万8千人。

 

フル稼働のイメージでの「5万人」と、ほぼ一致はするものの・・正確性がない。

他の場所も案外・・多いので・・。

コロナを診れる看護師や医師は、60万人~80万人とも仮定できるわけで・・。

212万人、フル稼働は無理だろうし・・。

 

 

分母が80万人、分子が16万人

分母が5人、分子が重症

分母が4人、分子が中等

分母が常駐看護、分子が軽症

分母が212万人 分子が入院患者・難病者など

 

医療崩壊一歩手前の計算になるか・・。

 

はてさて・・。