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私がイメージしてる「耳の構造」

「青」は現実で一般でも観れるもののイメージ

「橙」は産業のイメージ

(機械的に、この構造を作っても音は漏れるので、あくまでイメージ。)

 

筒型ダクトよりも、角型ダクトの方が音は反射しやすいかもね・・。

「外耳」、「外耳道」に当たる部分。

 

「門」、「マングル」はコレのこと。(いつも、工場の話で「絞り」と書いてるもの)

これは、「鼓膜」に当たる部分。

 

「門番」、「電話の動作機構」は、黒電話時代のイメージ。

「電話が鳴る」→「受話器を上げる」、「受話器を上げる」→「ダイヤルを回す」

これは、「耳小骨」に当たる部分。

 

「風車」はイメージ通りの手裏剣のようなものでも良いし、

縦型風力発電のようなものでもイメージは合う。

これは、「蝸牛」に当たる部分。

 

「城」、「ジャイロスコープ」は、耳の重要器官。

これは、三半規管(半規管)。

 

 

電話の回路を遮断しなければ、門は開きっぱなしになり、

音を招き入れてしまう。

(寝てる間も、騒音で耳がやられる。)

門を2連としたことで、鼓膜への負担軽減、音の調整が効く。

 

黒電話が潰れれば、門は活きてても、聴こえない。

黒電話が活きていても、門が潰れていたら、聴こえない。