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「大量生産系の工場」や「消耗品関連の工場」って、

「勤労・仕事」と言う概念ではないことが今日、改めて分かった。

代わりに、「強要・要求」と言う概念での作業内容であることに違いはない。

 

なぜなら、社会と会社のニーズに常にこたえなければならないので、

「勤労」や「仕事」の概念には含まれないと考える。

「強要」だと語弊があるので、カタカナで言えば、「ミッション」と言うところかなぁ・・。

 

「誰かの幸せ」は「誰かがシワ寄せ」を受ける。

それが「現代の経済」ではある。

 

「それでも、要求の多い人は好きか?」と聞かれたとき、

「はい」なら、工場向きの人。

 

「看護助手」にもできる医術ではない医学。

「人を笑わせる」、「人を感動させる」、「答えを気にさせる」。

原点に返れば、この3つが免疫を高める手段なのだろう。

太陽を浴びるのも良いとされるが・・。

 

あぁ、「看護助手」でなくてもできるなぁ・・。

やはり、医療雑用しかできないのか。

 

「答えを気にさせる」というのは、完結型の物語や事象ではなく、

この後どうなるか気にさせるので、非常に外れやすい、やり方。

 

今のお笑い芸人や、感動系の映画監督であれ、

「人をここまでにさせる」と思えるような人は居ない。

 

笑いで免疫が高まるなら、

本当の意味で「笑い死にしてもらうこと」が、笑いを使った荒療治。

人を中傷、コケにするような最近の笑い話はダメ。

しかし、殺す気で笑わせる。

 

人を涙させることで免疫が高まるなら、

強い心を打ち砕かなければならない。

精神的に病ませるのではない。

 

例えば、志村けんさんの映像記憶が必要にになってくる。

好き嫌いが出にくい人と言えば・・と考える。

 

魂の時間軸は、「全て」なので、過去に精神疾患の人が良く見る顔写真で、

「志村けん似」の人物が浮かぶのは、恐らく「この時」に刷り込むように

見ることで、過去の魂に影響を及ぼす。

 

「前世が未来」で、「来世が過去」と言う・・一見、ちぐはぐでも、

魂の時間からすればありえなくはない。

 

ユーキャンの「准サービス介助士」の第1回添削課題が届いたので、

第2回添削課題(検定)を出した。

 

冬の賞与がいつになるか忘れたが・・。

隠し貯金を使って、もう一つ何か受けるかなぁ・・。

 

医療・福祉関連で統一するか・・。

趣味関連にするか・・。

 

自己分析上、「川柳入門」あたりが上達しそうだが・・んー。

聴こえなくなった時を考えて「手話入門」も良さそうだが・・サボりが目立つか。

 

添削がない講座は、あまり受けるつもりはないが・・。

「ピアノ」もいいなぁ・・。

 

岩手で震度5弱か・・だから、書いてるでしょ・・。

自衛隊の出番は少し早いと・・。

 

そもそも、20万人の感染者数が出たときに医療崩壊するなら、

なおさら、「その時」に必要なのだろうけどね。