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動き過ぎて、動悸で倒れるかと思ったよ。
軽く腕を動かすだけで、全力疾走したかのような辛さが舞い込んでくる。
仲間は居ないので、話す相手も居ない。
ただただ自分だけの負担。
この土日は、明るくいきたいが・・。
今日の工場で、すごく腹が立った。
抗菌や、液流、暗明色の交互(黒→水色→茶色→黄色など)により、
仕事が悪ストレス、高負担になった。
そのために、動き回って心臓に負担が来た。
私の自尊心ってどこにあるのだろう・・、私の人権ってどこにあるのだろう・・。
そう思える1日だったので、土日ぐらい明るくいきたいものだ。
工場に居る限り無理だな・・。
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昨日の感染状況の考察は、意外と日本は「パンデミックではないこと」が分かる。
20万人未満で「医療ひっ迫」なら、「50万人」は耐えれないと思われる。
(中等以下の患者の数が圧倒的に多い。)
ホテル業を本格的に「簡易診療所化」させれば、医師・看護師の負担を軽減できる。
無難に考えれば、ホテルに看護師3人交代で、ホテルの人が看護助手を持てば、
それなりに稼働はしやすいのかもしれない。
あとは・・。
空きビルの最上層を利用して、(換気口の向き次第)屋上から空気を出す形をとれば、
地上に影響はないのかもしれない。
逆に、地上に近い場所に診療所を作ると空気の出入りで、余分な蔓延を招く・・。
(感染の電波塔にならないと良いが・・。)
これが成功したところで、動き回っても良い理由にはならないが・・。
1億3千万人弱からの「16万人」なので、大したことがないように思えても、
やはり、人の多い「都会」、「やや都会」が感染数の平均値を上げてる。
寄りによって、自由人が多い都会で・・全国に蔓延させかねないほどの自由ぶり。