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今年のクリスマスは、サンタさんは「出現できない」だろうね。

架空の人物扱いで、見知らぬ人扱い、妖精扱いなので、

夢が壊れると言うよりも、感染リスクを考えれば、

サンタさんと言う存在は、危険分子になり得るだろうね。

自由に動ける人物像の「夢の理想形」として、出現はできると思うのだが、

プレゼントと共に、コロナもプレゼントしかねない。

 

サンタさんの形も変えないといけない・・。

防護服のサンタの格好して出向くか・・子どもが泣きそうな・・。

 

 

コロナ禍で、以前書いたけれども・・。

「儲かる経営方法」と真逆のことをしないと、人が動き回るぞ。

PCR検査を安くすれば良いってものでもない・・。

ニュースを聴く限り、結局、医療機関で正式に検査をしないと「陽性」扱いではない。

2度手間。

広がるリスクを20倍に増やすことになる。

 

安上がりな行動を改めた方が良い。

 

 

これからの「郵便局」は、月曜~木曜までが実質的な配送になっていくそうだが、

理由としては「人手が足りないから」らしい。

 

人手が足りないからと、そんなに曜日制限を繰り返してしてたら・・・

ゴミの日の前日か、六曜の「大安、友引、先勝(午前)、先負(午後)」のどちらかに、

最終的になってしまうか・・。

 

「郵便」と言う文化が消滅する恐れがある。

国営に返還をして安定を戻す方向も想定した方が良いかもね。

どこかの企業が、事業とロゴを丸々引き継ぐか・・。

 

 

今できる経済回しは、インフラ整備と通販・大量生産だけで良いと思う。

しかし、もう無理だろうね。

第3波の脅威で・・。

 

12月14日は、人としての対話、公的機関がいかに真実を明かせるか、

真実を見過ごさない姿勢がカギ。

 

今の現代人は、医療無視で経済重視で、うわべだけの医療応援が酷いので、

真実を何食わぬ勢いで、無視し続けている。

それをまだ経済重視とするならば、人類を見限りそうだ。

 

医療無視で感染拡大は、ある意味、「社会からの医療へのパワハラ」だろう。

ウィルスに戦争を吹っ掛けてるのは、社会だからね。

経済重視にならなければ、戦争は起きなかった。

 

ニュースの「コロナ怖いね・・」って言葉は、街頭インタビューばっかり・・。

それが、「うわべだけの医療応援」って言うのよ・・。

 

お金の概念が邪魔をしてることには違いはないが・・。

東京は、「ウィズ コロナ」と発言する前まで話を戻したいだろうなぁ・・。

それの影響が今、感染者600人以上だろ・・。

「ごーつー」の影響もあっても。

退院数が居なければ、12万人以上が「病院」か「ホテル」で療養して居るということ。

しかし、人は目視できる人数が居れば安心するので、都会ほど不利な場所はない。

 

東京の人口は、970万人以上。

東京だけでも、13万人以上も感染者が居たとしても・・。

2%にも満たない安心感がある。

 

コロナを診れそうな病院数は、2万2千軒と仮定。

作れそうな病床数は、8床と想定した場合。

17万6千床。

今は、中等、軽症も含めて入院させてるらしいので、

単純に、17万 - 13万 なので、4万人分しか受け入れれない。

「ひっ迫」して当然。

 

4万人は、1日580人が常に来ると、70日後には確実に医療崩壊。

想定以上で行けば、来年の1月31日には、最悪、東京は経済も医療も沈没。

 

毎日の直感を理論立てると外れやすいから・・各自で想定したほうが良い。