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工場では、顔色と気配が違う人が何人かいたので、少し警戒が必要になりそうだ。
ソーシャル何とかを取れない工場であり、アルコールはしてない工場でもあるので、
ウィルスは確実にリレーされる環境。
「その持ち場=その人」を貫き過ぎてるあまり、体調が悪くても休めない持ち場もある。
ある種の強要に近い使命感を与えられてる。
そんなところで働く私・・。
昨晩から、すごく「仕事脳」になって気持ち悪い。
「あの社名で、あの型番・・色名・・どう判断するか・・」って、ずっと頭の中を駆け巡って・・、
「らしくない」思考の在り方に気持ち悪さがある。
好きでもない仕事の条件に、そんな思考の在り方・・。
段取りよく動いても、手伝っても、報われず・・結局、安月給。
ちょっとフラフラになりつつある・・。
この使命感と言うより、義務感で仕事をしてる感覚はとてもじゃないが・・ちょっと気持ち悪い。
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「サービス介助士」の理念上、「手伝い」とか「安月給だから」と言う理由で、
介助をしないのはよろしくない。
道徳に特化させている部分があるので、手助けでも「自立自助」が基本。
つまり、程よく・・工場で活躍しておいて、急に辞めるようなことをすれば、
工場にとって良い刺激になるということか・・。
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あまり見たくない動画で、「心理学」を題材にしたものがあるが・・、
アレは本当に観れば観るほど、「小者臭」がする。
「心理学」は、処世術が苦手な人向けであり、多くを語る必要もない学問。
語り過ぎれば、「器の小さな人間」にしか見えない。
「学問版コロナ」かと思うほど、人との距離を離してることに気が付かないのだろうね。
あんなのに関わってたら、人としての前進を見失うわ。