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ユーキャンの「准サービス介助士」の第2回添削課題は終わらせた。

第1回添削課題の結果が来れば、すぐに出せる。

目の前にできることがあると、ジッとできないね・・。

やれるときにやっておきたい。

 

時計をもってして、時間を図るのは面倒。

そこで私は、音声なしの音楽が良いのだが、「輪るピングドラム TRIPLE H」(CD)を

聴きながらやると丁度良い感じだった。

この曲は、41分41秒もあるので、40分を図るには「10曲」ある内の「9曲目」が終わる

直前までに、マークシートを書いてしまえばいいのだ。

 

本番に弱い(時計だけの急かし)私には、音楽による曲の長さが程よいと冷静になれる。

この手段が「あり」なのかは分からないけど・・。

静音の中で、黙々と向き合うだけが試験ではないように思える。

それは集合試験だけで良いのではないかと思える。

 

まぁ、30問さえ最低合っていれば、どうにかなる・・。

 

 

受かって、もしも、2級にステップアップするなら・・。

 

車いすの実践(動かし方)は、階段や段差はきっとモタつくだろうなぁ。

階段は少し・・しんどいかもね・・。

(工場で日頃から、キャスターの悪い台車ばかり押して仕事をしてるから、

平地や斜面はたぶん行ける・・はず。)

体力と言うより、腕力がね。

握力は、同年代女性平均以下だから、すごく非力。

(きっと、サルコペニアなのだろうと思うけど・・。)

 

そもそも、寡黙だから、「声掛け」ができるかも不安だわ。

声掛けの声量が出るかも分からない・・。

私は・・声の小ささに文句を言われると凹むので・・。

(「あ?」「聴こえない・・」など・・言わると凹んで、さらに小さくなる。)

 

それ以外はどうにかなりそう・・かも。

 

 

何となく・・

「サルコペニア」は2種類あるのではないかと思えてくる。

 

疲労を起こしにくい筋肉だけが稼働するタイプ

疲労を起こしやすい筋肉だけが稼働するタイプ

 

前者は、武道向き、若くても・・。

後者は、老いから・・。

 

昔、理美容店で、聞き耳立てたことがあって、70歳~80歳ぐらいのおじいちゃんが、

毎日と言っていいほど、40~50kmを往復して歩いてたって話を聴いた。

(イメージとして、東京~八王子を徒歩で往復動けるお年寄りの話。)

その聞き耳を立ててた頃には、亡くなってた思い出話だったので、存命ではない。

きっと前者が強く働いていたから、疲労を起こさずに毎日動けるのだろうと思う。

そして、反動が来たのかなと思う。

(筋肉には疲労は貯まらないけど・・みたいな・・。)

 

ガリガリなお年寄りなのに、腕力が若い者よりある人も、前者なのかなぁ。

 

つまり、使える筋肉と使ってこなかった筋肉さえ理解すれば、杖をつかずに老いても

歩けるようになる可能性はある。