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事象上、どうにもならなかったか・・。
ニュースを観てると。「看護師不足」ばかり・・。
では何のために、「看護助手」の講座を作ったのだ。
掃除やベッドメイクは、「看護助手」の役目ではないのか。
このままでは、全く役に立たない講座になってしまうではないか。
「資格」とは言い切れないから、目立たなかったか・・。
コロナは、「看護助手」ぐらいの心構えでは頼れないということなのだろう。
この状況、医療と患者の「負の共生」を「正の共生」にするためには、
本当に「自衛隊」の力が良いのだろうか・・。
この選択がどう後に響くだろう・・。
私の中では、「自衛隊」の出番が少し早いように思えるから、面白い展開だよ。
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今日の染めは、白やピンク、黄色、灰色が多かったように思えた。
「裏のない元気な優しさが欲しい」と解釈をする。
SNSや動画などの「嘘」や「演技臭い」と思える励ましは、「もう要らない」と世の中が思ってる。
「本音の優しさ」、「本音の元気さ」が欲しいと世の中は思ってる。
建前の優しさや元気よさは見飽きたと。
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「なまじ知識」の方が心地よかったが、「本格知識」に変わって違和感を覚える。
自分が自分ではない感じがすごい。