閲覧、いいね ありがとうございます。
休み中に、「准サービス介助士」の一夜漬けで100問解いたようあものなので、
今日の仕事は、かなり判断力が回りにくかった・・。
詰め込み過ぎたかと思ったので、知識をちょっと外した。
なまじ知識から、予備知識に変化して、本格の知識に変わりつつある。
実践がない分、刷り込んでいかないといけない部分も多いけれどね。
第2回添削課題は、ゆっくり出すかなぁ・・。
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「介助士」は、見返りなく、支え合い共生するための資格
私の解釈上、「リハビリ」のアフターケアをする。
「介護士」は、見返りはあっても、一方的ながら共生する資格
私の解釈上、「リハビリ」ではどうにもならない人のケアをする。
「音楽健康指導士」は、健康保持、向上を軸にしていて、
「リハビリ」のアフターケア前後や、どうにもならない人にもに行う。
一から作り直したラジオ体操のようなことをする。
自由に動きたければ、2級を取らないといけない・・。
それまで、形式的なことをする。
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今の世は、「負の共生」の状態なので、「正の共生」をどう流れを作るか。
(医師と患者が共倒れになる可能性 = 負の共生)
電気的に考えれば、繋ぎ変えるか、スイッチの方向性を変えるだけで良いのだが・・。
人の動きがスイッチになり、病院と言うモーターを動かす・・。
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今年であろう、あの予言カードで、「人があふれてる」描写は、
コロナ禍でも自由に動き回る人々だったか。
だから、喜んでる描写なのか。
震災だったら暗いはずだからね。
背景の大きな三角破片は、半分になった肺を表してるようだ。
背景の色は赤いので、炎症ということか。。