閲覧、いいね ありがとうございます。
准サービス介助士は、タロット的な勉強方法で、復習をするも勢いなく眠い。
結果を待ってから、ゆっくり・・マイペースで・・って言っても、
第2回添削は「検定」なので、40分しかないのだけど・・。
第1回添削は100問を解くのに、テキストをタロット読みで1時間、解くのに4時間。
「速読」は使ってない。
そもそも、使えない。
タロット読みで、パラパラと読むスタイルと、予備知識のみ。
40分で解かないといけないのなら、タロット読みを深める必要があり、短縮して復習する。
文字を観るから眠い。
特に形式的な感じで、歴史も込みで、数学的な部分。
「看護助手」や「音楽健康指導士」にはあまりなかった部分が大きく出てる。
実践で役に立つのだろうか・・この歴史の部分・・と思う。
計算式は仕方がないとしてもね。
観光案内的に知った方が良いのか・・。
タロット読みではカバーしきれない部分が大きいのは当たり前・・、(あまり成功例がない)
ちゃんと1ページからしていかないと分かっていても・・。
なまじ知識、予備知識で、大部分を解答してるような状態。
これ・・検定・・行けるのか・・って思うわ。
分類学的な部分も多々あり・・他の違いがある。
法規もあるから、文字ばかりで眠い。
連続で同じことをするのは、エネルギーが持ちにくいね・・。
鬼気迫ってるかのような最早で出してるけれど・・、やはり反動がキツそう。
どこかの時点で勉強会が必要になるか、即実践で底上げをするか・・。
今は、「看護助手」であれば、(医療雑用の)仕事が多い・・。
どんな過去のターニングポイントでさえ、片道切符を恐れていた部分もある。
それは私欲、我欲が強かったため・・迷いが大きかった。
けれど、今は精神面が違う。
やれるかと言われれば、まだ覚悟はない。
しかし、まだ少し迷ってる部分があるから、出番ではないのだろうね・・。
後遺症を患った人には、「音楽健康指導士」として、機能保持を促せる・・。
それでも無理なら、介助をする・・。
不十分な力ですわ。
まぁ、誘われても居ないから、「読む」しかできないけれど・・。
ホント・・「鬼滅の刃」は、次の時代への「前奏曲」だなぁ・・。
(「鬼滅の刃」は自体は観てないが、聴いたり予告を見る限りは、「風の時代」のそれだろ。)