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今日、ユーキャンの「准サービス介助士講座」が届いた。

「看護助手」と「音楽健康指導士」をしていたので部分的には理解した。

福祉に関しては、高校の時、授業でしていたので、ある程度までは分かった。

 

そして、届いて5時間で、第1添削課題の100問を終わらせた。

早いか・・。

マークシート3枚分の重さが分からないから、月曜には出す予定なのよ・・。

2枚分は、84円切手でいけることは知ってるが・・。

損をするかもしれないけれども・・94円を貼って出すか・・。

 

早いのは、射手座の熱量だから仕方がない。

鉄のように、熱しやすく冷めやすい。

なので、さっさと終わらせたがる。

 

対人の恋愛だと、恐ろしく嫌われやすい対象だけども。

対物の恋愛だと、柔軟な対応が効きやすい。

 

この早く終わらせることが後で、反動が来そうではある。

 

 

この講座をしてて思ったのが、聴覚に関しての内容。

「音楽健康指導士」の時と同様に、自己診断できそうな項目があった。(サルコペニア)

それは、私の右耳が聞こえない原因。

「耳小骨の損傷」ではないかと思われる。

小さな医院では、耳かきの際に「耳クソと匂い玉のような半透明のモノ」が出て、

診断的には「神経が逝ってる」と言われたが・・。

今年の気温の変化に伴い、鼓膜が動いてる感覚はあったので、

「耳小骨」が耳かきで損傷をしたか、元からダメだったか・・のどちらかとなった。

神経と言えば、神経を支配する場所だが・・、治療はできるらしいが、

ややこしい治療になりそうなので、なんだかね・・。

 

まぁ、あくまで自己診断なので、正確ではないかもしれないが可能性は大きい。