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「インフルのワクチンは意味がない」と言ってる人も居るけれど、

まぁ、意味はないでしょうね。

今のコロナのように、接触率を下げれば、感染はし辛いウィルスではある。

 

私は予防接種はしない。

したところで、私の体系や自覚してる免疫状態を考えれば、予防にはならない

可能性はある。

体力だけはあるので、40度近くになっても歩く・・。

(過去に3度、歩いてたので・・、そのうち1度は、バドミントンで遊べるほど・・。)

(その中でも、一般的なことではない蔓延させない方法はあるのよね・・。)

 

(10回中、3回ほどの成功例としては、洗面所などでとにかく唾を吐きまくる。)

(菌で満たされた唾を吐くイメージ。)

(水でうがいをするよりも、自己治癒を優先させることには関係があるが、

医学的根拠はない。)

 

 

テレビで、コロナのニュースの出初めのころ(2~3月)に、

感染系ウィルスの同居はしないと言ってたので、

「コロナ + インフル」にはならないが、性質が変わるか体質によっては、

1つの体で、複数のウィルスを抱える可能性はあり得なくはない。

(それをうまく流れを利用すれば、医療の順序よくしていけるのかなぁ・・。)

「コロナ or インフル」で、どちらかになるか、順番待ち状態になるようだ。

 

「コロナ + ノロ」で同居し始めたら、コレラかと思うほどの症状になりそう。

まぁ、ないか、なくはないか。

 

大学生が休学退学し始めてる中では、新たな医師を志す人が

少なくなってるのかなと思われる。

その上、医療崩壊、あるいは崩壊気味の状況であれば、

来春には医療現場が、過労の山になるのではないかと思ってしまう。

それを考えると、オリンピックを強行してパンデミックが発生すれば、

2021年の秋ごろには、医療のリセットが起きかねない・・。

 

しかし、医療崩壊と言っても、コロナを診る病院の数に上限があり、

それを報じてるだけで、平穏な病院もあるにはある。

(地元は地元にしか分からないこともある。)

そこから応援をよこして欲しいと言うのが、東京や大阪。

片道切符になる可能性もあるので、常に終活を心掛けないといけない。

どの道、死を前提とした命(めい)、「死命」は、絶対値になり始めてる。

それほどに医療は大変な状況。

 

コロナが収束でもなく、終息でもなく・・落ち着けば、

インフルの予防の仕方と、差別は「結核」のような扱いを足して、

2で割ったようになっていくだろうね。

 

コロナは自体が、「結核」と同じ時代のように思えるから。

一般的にはインフルと同じ扱いだけども。