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お気に入りのサイトで、「風の時代」の特集をしていたが、
「関わりたい人と関わりやすくなり、関わりたくない人と関わらなくなる」
と言うのが、人間関係の在り方になるらしい。
一見、
「新学期後、学生生活がグループ分けされた世界になる」
とも受け取れる。
しかし、私は負の部分を観ている。
この先40~50年に渡り、インターネットがなくなるか、
通信社会そのものが根底から崩れるか、
軽いものであれば、動画配信サイトやインスタなどが倒産か、パンクするか、
どれかによる利用者の精神ロスが大きくなる。
つまり、「引きこもり死」は当たり前に起きて、「集団心中」も考えられる。
通信社会の精神ロスは、想像絶するぐらいの「自殺が起きる」可能性はある。
250年の内に何度それが起きるかなぁ・・。
あと、戦争が起きる可能性もある。
関わる人と関わるため、派閥が生まれてるはず・・、
そこから大きな争いごとになる可能性も秘めている。
「風の時代」は、
負を抱えた人は、徹底して負を抱えたままになり、
正を抱えた人は、徹底して正になり続け、
正を望めは、正になる。
最悪、「悪の正義」が栄える。(語弊はある例えだが・・。)
分かりやすく言えば、特殊詐欺集団。
それにより、平成までの「ヤーさん」に変わり、それが蔓延ることで、
自己破産を促すビジネスで、日本の借金が地道にリセットされる可能性はあるわけで・・。
それも「風の時代の運命」かもしれないなぁ・・。と感じた内容だった。
これから先、真面目に、しっかり、真摯に、対応すべき職業は、
「テレビやマスコミ」、「葬儀、遺品整理」、「産廃業」、「介護福祉業」、「医療」、「特殊技術職」、
「インフラ、ライフライン整備、工事」、「公務員(警、消、救、役)」、「歴史博物館」などであり、
「関わりたい人と関わる世界」ということは、「情報・状況」に対して見向きもしない、
世の中になり得る可能性もあるため必要な職業。
今、産廃業者などがひっ迫してる状態であれば、大きな災害が起きれば、
処理不能に近くなるだろうね。
(当事者が、よく分かってるだろうからね・・。)
「絶望」とも言えるほどの年数が掛かる。
「いたちごっこ」になるなら、「風の時代」が終わるまでとなるかなぁ・・。
つまり、2250年までに「世界のゴミゼロ化」と言うイメージ。