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マスクの弊害なのだろうか、朝から飲み物を飲む(水分補給)を放棄してる私が居る。
昼頃に、朝に買った飲み物を開封してる・・。
「ノミの天井」のごとく、マスクを使ってることで、
自分に口がない錯覚になってきてるのではないかと不安にさせられる。
仕事では寡黙なので、なおさら、それが加速してるように思える。
集団生活でないと、恐らく、来夏には水分補給のタイミングが分からない人が増える。
(予測)
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給料明細の袋に、例の書類が入っていた。
書き方が分からない。
毎回、「あなたとの続柄」の解釈がややこしい。
あと、新しいので、収入を書かないといけない紙が入っていた。
あれは令和1年の分を参考に書けばよいのか、給料明細の累積何とかを書けばよいのか、
なぜ、記入例が「約100万円分」が差し引かれてるのか・・「ん゛ーー」ってなる。
お金と向き合えなかった時期が長かったため、この手の書類が
なぜこんなにややこしく、予測的な書類を書かせるのだろうかと思う。
この書類と、マイナンバーの電子更新が気がかりで、なんとももどかしい。
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占いでは、来月から「地の時代」から「風の時代」に少しずつなるとあるが、
それはテクノロジー(オンライン)であることを語る場所が多い・・。
しかし、私は違うと思う。
「電(いなずま)」もしくは、「伝(でん)」が、「テクノロジーの時代」となるが、
「風」だと「あやふや」な意味合いで、IT的に言えば「ソースがない」情報、知識の時代。
(「風の便り」の意味)
つまり、「風の時代」と言うのは、テレパシーや念力の類(ESP)、
もしくは、今までにない科学の登場や、発想の登場が次々と湧き上がってくる。
テクノロジーは、「オンライン」ではなく、「非接触関連の技術(AIとも少し違う)」が濃厚。
船の形も変わってくると思われる。
「風」をそのまま聞けば、虫や花粉、菌、風災、天候の類も変わってくることになる。
音楽の形も変わる可能性はある。
例えば、
「ESP(超能力)」が解明されて、機械化をしたところ、「量子テレポート」や「ワープ航法」が
生み出せてしまうこともあり得る。
それも「風」のイメージだろう。
例えば、
もっとアニメ、オカルトに踏み込めば、「魂」が解明されて・・(中略)
人の魂を「メダロット用」のメダルに封じれたので、食品ロスの心配がなくなったとかも、
「魂を抜き取る」と言う意味では、「風」である。
人のアンドロイド化ともとれる。
例えば、
たんぽぽの綿毛を息で飛ばすように、何もかもできてしまうとか・・。
そういう非接触技術の時代もイメージできる。
私の中では、「ARIA」の世界観の前段階の時代が来るかもしれない。
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虫の大量発生か・・。
私の解釈では、作物に付いた菌などを捕食をして栄養にしてるかと思ったよ。
過去の歴史的に、虫の大量発生とパンデミックは少なくとも関連はありそう。
(ただし、前後5年(10年以内))
バッタのイメージは、ドラゴンボールZの「セル」みたいな感じが何となくの解釈。
過去の文書(2004年 感染症情報センター)
16年前に、パンデミックについて、普通に警鐘を鳴らしていたWHO。
「餅は餅屋」感のある予測感。(インフルエンザではなく、コロナだっただけ。)
オカルトでさえ、こういう事象は予測はつけていたと思うし・・、
実行力が乏しい人が多かったために、証明者がいないと言うのもあり・・、遊び半分でもあり、
難しい立場の人が多い。