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工場では、手の掛かる人がやった作業の始末が悪く、

器の中でタオルが絡まって、3社分2枚ずつ以上の損失。

世に出る「B品」にすらならない。

割けていたり、解けない状態だったり、解けない状態からの「焦げ」だったり・・。

絡まった状態で「絞り」に突っ込むと分かりやすく・・香ばしい匂いがするのよね。

オーガニックだからこそ・・よいと感じる焦げた匂いだが・・。

製品としてはもうダメになるし、「絞り」自体が焦げる。

 

立ち聞きして聴いた話によれば、その「絞り」の替えはないそうで・・、

廃盤なのかは分からないが、焦げたまま使い続けてる形。

「焦げ」は、ほかのタオルには移らないので安心。

 

納豆のごとく絡まったものが出るタイプと、

台風の日の剥がれかけたトタンのように小さい動きで絡まってるタイプがあるが、

後者は見極めが重要になる・・一気に前者に切り替わる場合があって、非常に厄介。

 

そんな中で、地域ブランドを使った「国の占い」。

・指導者が雑なので、変なところで団結をして失敗する。

・火事は起きやすい。

 

コロナのニュースを観た。

「札幌市の近く」だから、小樽市が「風評被害」を被る・・。

「放射能漏れ」であれば、「風評被害」だろうけど、今回は違うだろって思った。

 

放射能は、計器を観ないと「完全に目にみえないモノ」なので、

「計器持ち」ではない人にとっては近隣に居るのは「怖い」と感じ、

あの場所もヤバいと感じる。

 

コロナは、顕微鏡で観えて、かつ、人の動きもあるので、

顕微鏡がなくても、「目にみえるモノ」なので、小樽市を守るための行動と、

「ポジティブ」に捉えれないと、ホントに「ズレた経済回し」になってる。

その考えが分からなければ、感染は広がるだろう。

観光地独特なのだろうけど、こういう盲目的なことは・・。