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夕方の記事。(余韻)

シングルタスク型は、シングルタスク型だが・・。

あの人は、自らそうなってるように思える。

趣味に熱心なのは良いのだが、その熱心さゆえに仕事の集中力が、かなり欠如している。

(多趣味だった私でも仕事に集中してると言うのに・・。)

頭の中が「趣味」でいっぱいなので、判断力や整理力もなくなってるように思えた。

(工場に就いて、2年~3年目の私のようだなぁ・・頭の中の速度と、足を引っ張られてる感で

なかなかストレスな仕事。)

その上、社会的好都合な言葉で逃げているという状況。

 

言っても分からなければ、自力理解しかないだろうし、時間の掛かるタイプではありそう・・。

辞めそうだけど、様子見。

まぁ、あんな仕事を続けても仕方ないけどね・・。

私のように「自分の時間を大事(大切)に出来ない人」になるだろうから。

 

 

コロナの第3波で私が辞めれない状況なのだが・・。

状況を読んで・・・動かないとね・・。

 

 

専業主婦(主夫)は、特例的な人しか限られない立場や体質の人がするべきだろうと思う。

差別と言うより、個人の事情により、仕事をこなせない人向け・・と言うべきか・・

ちょっと違うなぁ・・。

 

専業主婦(主夫)になってしまったら、大きなデメリットが発生する。

医療系、福祉系なら、スパンを寛容的に見てくれる場所も多いが、

それ以外の手仕事などは、「全く仕事ができない人」になり果ててしまうから・・、

「楽な作業」しか手が付けれないほど酷い人も出ると思われる。

 

(調理補助をしていた時の実体験で、1人思い当たる人がいる。)

(専業主婦(主夫)だからと、調理補助ぐらいの食器洗い、盛り付けができると思っても、

普段からの家事を疎かにしていたため、その仕事ができなかったと言う人。)

 

仕事の把握力と判断力を維持するのは、仕事である「パート」しかないのだろうね。

専業主婦(主夫)の状態では、それは身につきにくい。

昭和感のある嫁姑的な「家事」を理解してるなら、ギリギリ「パート」レベル。

家事が疎かな人は、楽してる人は、「パート」の域にはならない。

 

「いざ、働かねば・・」と思っても、判断力と把握力があまり良いものでなければ、

他人の組織で働くのは、しんどいと思うよ・・。

その「いざ」は、大体40~50歳をだったり、高齢離婚で60~70歳だったり・・、

即戦力とは言わないけれど・・難しい年齢。

ましてや、食品関係なら、普段の「家事」でも「衛生」に気を付けてなければ、

日頃の行いが仕事の表面に出やすいと考える。

 

主婦(主夫)一本で、人生を過ごせるほど、まだ世の中は平穏ではない。

してもよい人が限られる・・。

 

 

地震の幻視がまた・・。

「街の死期」というか・・妙な気の流れの感じがするなぁ・・。