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役所が祝日で締まっていたので、無駄足を食らったが・・、

そこは「やや田舎」なので、歩いて行った分、3時間ほど街の紅葉を楽しめた。

ついでに、目薬も買ったので、目に関しては大丈夫。(だと思う。)

 

イチョウの葉の掃除は大変そうだなぁ・・。

荒熊手で掃除しても範囲が広いから・・やりがいがありそう・・。

 

しかし、市街地に入ると消毒液の「におい」が薄っすらと漂ってる・・。

街の「におい」と言うのは、かき消されてるように思えた。

 

有給を取って行っても・・私の持ち場が「柔軟剤」でドロドロにされかねないし・・、

代理で人を立てたとき、感染させてしまっては、自責の念が重くなる。

使命感と言うか、信頼感がアレなんだなぁ。

 

 

今日ネタで、「理想の働き方」を求めて、追究しても、

結果としては「社会の在り方」、「経済の在り方」が根本から変わらないと、

90%以上の実現力は出せないと思うなぁ。

今の「在り方」だと、30%ほどしか発揮できてないと思う。

 

 

サルコペニアの原因は、咀嚼力にあり、嚥下であり・・。

突き詰めれば、歯並び、噛み合わせであるため、歯列矯正は必須なのだろう。

 

いくら食べても痩せてる人は、「遺伝的なもので痩せてる」か、「ホルモンバランスの影響」か、

「噛み合わせが悪くて痩せてるか」のどれらかになる。

 

(大食いの人は、軽く噛んで飲み込むことが多く、咀嚼力を使わないので、

痩せたままの体系で居られる。)

(咀嚼をすると、「全身の筋力」のためのエネルギーを使うので、全身に力が入り、

たくさん食べる力を最大に引き出せなくなる。その上、満腹中枢が発動しやすい。)

 

本当に痩せたければ、歯並びを意図的に悪くするマウスピースを作ることで、

意図的にサルコペニアを引き出して、痩せさせる・・。

リスクは、「あごの変形・炎症」、「頭痛」、「元の歯並びが乱れる」などが考えられる。

筋力トレーニングの際に、正常なマウスピースを付けることで安定させる。

 

福与かな人はたくさん食べるので、口内の中和がしっかりしているので、そこは問題はない。

(と思われる)

 

つまり、私が「やせ型」なのは、「歯並びが悪いこと」による意図的なサルコペニアである

可能性はあるわけで、ちゃんとした医師に歯列矯正をしてもらえれば、

標準体重以上の体系になりやすいと考える。

食欲を制御することで、今まで以上の身体能力を発揮することができるとも言える。

その上、膝関節も治すことで、動き回る速度も上がる。

 

結論的には、やせ型で身体能力に自信がある人は、

「歯を治せ」「膝を治せ」で、そこそこ鍛えれば、忍者になれる。

アスリート以上の実力が隠れてる。

 

サルコペニアによって体の使い方を知ってるので、体の部位を治すことで、

それが発揮されやすい。