閲覧、いいね ありがとうございます。
ウトウトしながら、ブログを書いてると日本語が変になってくる・・。
当然。
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サルコペニアは、「足細」なので、骨と皮だけのような触り心地・・。
足が冷えるときは、温めるのに大変。
運動熱量を引き上げても、なかなか温まらない場合があるため、
体温調整は「自力」を維持した方が良いのかもしれない。
体温調整をテクノロジーに任せると、「自力」が難しくなる。
張り付き感のある「ぬくぬく系の下着」などは履かない方が良いかもね・・。
筋力アップトレーニングをしなければ、「ひたすら、動き続けるべし」というのが、
サルコペニアの付き合い方だとは思う。
「サルコペニアになる」可能性がある私からすれば、そんなイメージ。
あと「冷え」ではないのに、右ふくらはぎの「骨」が鉄でも入ってるのかと思うほど、
骨の芯から痛みのある冷たさのようなものが、たまに来るのは・・、
テレビでやってたような覚えはあるが・・なんだろう・・。
あぁ、ここで「ARIA」(火星のやつ)ともつながるか・・。
「ヒンズースクワット」をして、この2つを改善や抑制につなげろと・・。
継続できるかなぁ・・。
(万が一、閉塞性動脈硬化症だった場合も、疑似的な偽物の場合も、
解消には動き続けることかなぁ・・。)
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「半妖の夜叉姫」を少し考察。(アニメだけ)
「殺生丸」と「リン」の関係が続いてるとすれば・・、
「せつな」から奪った「夢」を利用して、戦術を「夢」を通して、覚えさせているのだろうか・・。
「夢」と「本人」は分離しても、実質的に連動しているとすれば、ありえなくはないだろう。
その目的は、「神楽」しかないと思う。
「せつな」も「神楽」も、風系の技を使う。
「せつな」が生まれた理由も、前作の「犬夜叉」から観れば、「神楽」の思い入れが強いから、
「風」系の技を習得できたのだと感じる。
「思い入れ(せつな)」から「思い入れ(リン)」にコピーしてるような形となる。
木の記憶から、「神楽」の記憶を呼び起こしてるとも見れる。
(単純に・・「木」と「リン」で・・首謀者の「麒麟丸」と言うダジャレ的なことも考えられる。)
「麒麟丸」も、現代の「希林理」に繋がりがあるとすれば、生まれ変わりか・・。
引っかけで、「竹千代」の変化かもしれないが・・。
公式サイトもヤラしいね。
「弥勒」と「珊瑚」の子ども(双子)の位置関係と名前を組み合わせたときが、卑猥で・・。
それに気が付いた時、あの子どもは親を怨むだろうね。
さすが「弥勒」、卑猥さは健在・・
むしろ、「女好き」から離れたいがためにつけた名前かもしれない。
「弥勒」は2人の子どもを抱えたとき、その卑猥な連想をするために「女」から
離れるように自分で訓練するための実態のある名前が必要だったか。
本人の顔かは不明だが、弥勒は4回ほど登場しているので、
ちゃんと坊さんしてるのかなと思う・・。