居たか・・?
それほど、浸透してなかった時代。
むしろ、学校関連の「事件」の頻度の少ない時だからこそ、
そういう人があまり居なかった。
その上、横断歩道を付けるほどでもない、
交通量がほぼない道が多かったと言うのもある。
狭いと言うより、車の迂回路があり、住宅街であるため、
災害や工事を除けば、(車が)そこを通る理由がない。
そういう街の在り方になったのは、
「祭り」のために「道を作り替えてるから」と言うのもあって、
区画整備ではなく、平坦に広く道を作って、
祭り以外は、車が優先してそこを通る。
車の利用者が少ないと言うのもある。
学校が高速道路付近に位置していないと言うのもあった。
あったとしても、歩道橋が絶妙な配置だったので、
最短で学生が利用できる。
「祭りの街」だからこそ、人の動きを把握してるとも言える。
無電柱化はしておらず・・、
理由は・・、
よくぶつかるので、電柱が祭りのクッション材になっている。
無電柱化すれば、計り知れないほどの住宅を壊すので、
祭りの費用では賄いきれないと判断でき、
あえて、残しているという形。
電柱なら、100万~200万円あればまた立て直せる。
住宅はそうはいかない。
話がそれまくるけれど・・、
私の解釈での「街の在り方」なので、
実際のところは知らない。
あぁ、ちなみに今はそこには私は住んでいない。
緑のおばさんとの思い出ある?
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