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ここ最近の「コロナ」のニュースを観てると、
「コロナ」と和解したかのような言い草で、人間の都合で物事を進めているが、
正味の感染は広まっており、和解も、ウィズもできていない。
「形式的なことが好きな人」が、前向きに保ってる言葉に過ぎない。
自棄になってきてるとも解釈ができる。
まるで、煽り運転をしてる精神状態の日本。
オリンピックに・・経済回しに・・。
2か月ぐらい前は、「必死」の2文字だったが、今は経済も性質も「フキョウ」(不況・不興)。
来年、仮にオリンピックができたとして・・。
コロナが生存していたとすれば、感染者数のグラフ表示で「第8波」あたりだろうね。
コロナの感染者が、日本人だけで半数(5264万人)に及ぶと予測。
慌てて作ったワクチンで、後遺症持ちの人が(2579万人)現れると予測。
万が一、この数字通りの人数が、出現する場合・・それでも開催できるのだろうか・・。
一部の人が楽しむものと考えれば、「○○世界大会」ぐらいで十分・・。
競馬、競艇などのように、「○○杯」で、それぞれの企業や団体だけでトップを決める。
人口調整でもするのだろうか・・。
そう思われても仕方がないぐらいの「決断」だと思うよ・・。
今冬は、湿度はあまり大きくなく、冷え込むと私は予測してるので、感染は広まると予測する。
(大量生産の影響の排出ガスが少なく、工場から出る蒸気も少ないと思われるので、
空気中の湿度が下がってる可能性もある。大気ボイラーの役割も果たしてる工場が、
あまり動いていないのだからそうなってくると思う。私の仮説。)
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昨晩の夢(寝てみるやつ)
【内容】
家出をして、奈良まで足を運んだこと・・そこで、踏切が学校の運動場ほど広さで、
あらゆる方向の路線が(およそ12路線)重なっていた。
遮断機が下りる場所もあれば下りない場所もあり・・。
駅に向かうも、複雑な地形をしてるのでどの切符を買うか迷うほど・・。
ある朝になると、坂を上っていき・・なぜか工場の人が立っていて、その先には
NPOを名乗る人たちがいて、「謝ろうな」と声を掛けられてイラっとした。
【意味】
「家出」は、逃避、曲げない意思
「踏切」は、停滞、妨害
「踏切 渡り切る」は、解決
「踏切 遮断機が下りる」は、慎重な行動
「切符売り場」は、新たな目標、転機
「坂」は、運気アップ
「土地の名前」は、縁のできる場所
【解釈】
和歌山の次は、奈良に縁がある・・。
奈良は坂が多いようだから、どこの坂は分からないが・・。
NPOが登場したことから、それに関する場所か、そこ縁があるということか・・。
あるいは、神社仏閣に縁があるならば、夢の描写では「不開坂」が近いかも・・。
(「興福寺」の北円堂か・・。)