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めぐり合わせとして・・。

今年に入って受けた通信講座で、「看護助手」と「音楽健康指導士」は、

ホテルが最適な勉強会の場所ではある。

病院や介護施設と違って緊張感はないので、その辺は難しいが、いきなり現場と言うより、

模擬実践も兼ねれる。

最早で取れる資格とはいえ、実践の場がないまま持ってても・・と言う部分でも、

勉強会は必要かもね・・。

「勉強会」の「会」と言っても、私一人だからね。

家では集中できないし、小道具がなさすぎる。

 

ホテルが程よいぐらいの環境で、貸切ができるほどのお金があれば・・。(理想論)

できたらできたで、限りなく実践に近い。

看護のベッドメイクは、ホテルとは違うと思う。

「バサッと広げず、埃を立てないように畳まれた状態から広げる。」

ホテルならではの礼儀作法も教示があれば、なおの事、良い流れができそう。

 

私は模擬面接で、かなり緊張しやすい部分があるので、不慣れな部分が大きく目立つだろう。

しかも、あまりしゃべらないので、「音楽健康指導士」に「難あり」ではある・・。

固有の事しかできない「準2級」よりも、少し自由に動ける「2級」を目指した方が

良いのかもしれないけどね。

独断専行することもあるので、協調性や仲間意識はない・・その分、導きを強くする。

喋り始めると口調が強くなるかもしれないので、言葉遣いは、ホテル的なものが必要になる。

すごく「方言」+「タメグチ」が少し強めなのでね。

言語を使い過ぎると、発想がうまく引き出せない場合もある・・。

 

私にとっては、ホテルは過酷な場所になるか・・。

研修と言うより、意味合いは違うが「アフタースクール」のような感じの勉強会。

 

福祉関連の勉強会には、ホテルが丁度良い。

本当の現場とは勝手が違うかもしれないが、基礎的なものは慣れていけるかな・・。

 

 

恐らく、発想が良いのは、頭蓋骨の形状かもね・・。(これで、障害扱いされては困る。)

(視覚連合野が少しばかり良いので、創造性・発想が出来る。)

 

失語と失読は、側頭葉に関する場所・・。

五感の集中箇所を「別の場所」に研ぎ澄ませている時に起きる・・。

「目が追い付かない状況や、聴覚の集中力を遮断した状態」と考え始めた。

(イメージは、食べるのに集中して呼吸しないことに似る。)