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ユーキャンの「音楽健康指導士」の教材が届いた。

「テキスト1」だけでも、ざっと読んで、なるほどと思った。

なまじ知識の「医学」、「音楽」、「介護」があれば、読みやすいと感じた。

高齢者向けに作られた資格なので、やわらかい資格。

 

この資格は、まだ準1級以上が存在しないので、

私の中では、「幼稚園児」向けが準1級、1級になれば・・、「介護」と「保育」を繋ぐ

資格になるかなと思った。

(そもそも、介護と保育が統合資格になればいいのに・・と言うのは、何度か過去に書いた。)

 

「ロコモティブシンドローム」の個所を読んで思った。

講座とは関係ないが、日本向きには「忍術」や「合気道」が丁度良い運動だと・・、

骨感のある「やせぎす」体系でも、動き回るには、最初から少ない筋肉量で、

身体能力を高める方が良いのかもしれない。

老いたときに分かる「武道」の神髄の一つだと感じる。

 

野球のイチローさんも運動理論で、

「筋肉を付ければ重くなるから自分に合う筋肉量にする」

と言う内容をどこかの動画で見た覚えがある。

 

 

しかし、2級は、お高く・・更新ありの資格なので、迷うところだなぁ・・。

発展途上だから、お高く搾取して、次を作るなら良いが・・人柱的・・。

 

 

 

過去の写真(忍者衣裳)

ちなみに、羽織は手製だが・・

衣裳は「くノ一」、中に着込んでいるのは、中古で売られていた「旅館浴衣」(入れ替え品?)

 

「忍者衣裳」と「(ノースリーブ)ロングコート(洋服)」の相性は良い。

(特に深緑で、「忍者=暗い」印象なので暗色系、寒色系が合いやすいと思われる。)