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昨晩の夢(寝てみるやつ)で、アニメ「半妖の夜叉姫」の世界に入って、色々説得された。
アニメを媒介とした「説得される」と言う内容。
(学校で途中で抜け出したりして・・いろいろ時代を超えたり・・アニメとしてではなく、
夢の中として。)
「謝ること」と「戻るなら、はっきり言え」の言葉が印象に残った。
夢占いとして・・
「説得される」の意味は、自分の気持ちの代弁。
「謝る」の意味は、自信のなさ、もしくは、相手のことが好きだから想いが重い。
最後の「言葉」は、社会の傾向に対しての可能性もあり、自分の事の可能性もあり・・
行動の臆病さ、曖昧さに訴えてる。
昨日の記事で、世の中は葛藤していると書いたが・・、まさに、そのことであろうと思う。
未来へ進みたいのか、過去へ逃げたいのか・・「どっちだ」と言う、行動の曖昧さ。
過去へ逃げていたとしても、「争い」も同時に現状維持することになり、
「うわべの平和」を続けることになる。
未来へ進みたいのであれば、「真の平和」を作れる。
私向けのメッセージだとすれば、個人活動するかしないか、趣味をまとめるかどうか・・
モタモタしてることに対してのメッセージだろう。
さぁ、自分の過去ばかり振り返って「これだ」と言うものが・・なかなか・・ない。
道化師が良いのか、忍者的なアレか、飛脚か・・。
今まで通り発想屋か・・導き屋か・・。
話の聞き専か。
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フランス財団のニュース記事で、「Erik Flamant」と言う人物の死去の記事があった。
どこか見覚えがあると思ったら、読売テレビの「ten.」に出てきてる「若一光司」さんに似てる。
むしろ兄弟ではないかと思うほどではある。
そうそう・・、フランス財団に、77ユーロ(ペイパル換算 1ユーロ=約130円)を寄付した。
(申告は・・どうしていいか分からないので「してない」が・・しなくてもいいよね。)