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寝転ぶと心地よくてついて寝しまう。
疲れていなくても・・、その心地よさに惹かれる。
投稿トレンド(コレ)で、名前を間違っていたので、それを受けることにした。
(「音楽療法士」ってなによ・・って、あるのか・・ないと思ったよ。)
ユーキャン通信講座の「音楽健康指導士」。
「看護助手」の時と同様に、最早で終わらせれたら良いと思ってるが・・。
「健康指導士」は音楽の知識は不要だが、「療法士」は必要。
平等的扱いの分岐点だね。
(どっちにしても「同等」と言う、寛容、心意気がないと派閥・差別を生む。)
音楽を得意とすれば、後者が良いのかもしれないが・・私は、音楽はまだまだ。
しかも、前者は「情操的な福祉」で、後者は「オンガク的な治癒」を目指してるようだ。
「健康指導士」の2級は、「更新あり」なので少し面倒だから、「準2級止まり」で良いかなぁ。
(3年ごとで、更新料の値段11000円で、ちょっと引く。)
(危険物系の資格はないが、それでも1600円・・。)
(出たばかりの資格だから仕方がないのだろうか・・。)
(情操的イメージが強いので、現場は、レク以外にエンターテインメントでもいいわけで・・。)
しかし、介護施設向けに作られた資格なら、更新料は痛くないですかね・・。
介護施設に、レクや音楽専門の部署があるならいいですが、人手を考えるとね。
給料13~16万円と仮定し、貯金をしていても2級を取る勇気は出にくいと思うのよねぇ。
「療法士」は、必修コースでは、すごい条件が細かいので、確実に無理と判断。
(完全に、現場は病院や在宅治療になるか)
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物事の「導き」と「答え」は違う。
分解と解釈で、「答え」にたどり着ける。
「導き」と「答え」をひらがなで表せば、「あ」「め」「む」「れ」「わ」など
線ごとに繋がりは無くても、交わる場所があることから、そこが「答え」の数になる。
これは、日本語だからこそできる「解釈」で、アルファベットでは交わるものが少ない。
「X」と「Q」ぐらい。
タロットも、状況分析も、運命も「導き」であって、それそのものは「答え」ではない。
形式の回答はあるが、そこから解釈を広げる必要がある。
悪いイメージの拡大解釈ではなく、行動を振り返ることで程よくなるが、
それでも「導き」の段階。
歌の途中で歌わなくなって、「なぜ止めた」となることが「導き」のイメージ。
それが知ってる歌であれば、脳内再生であとに続けないと戸惑いが起きる、
「導き」から「答え」を出すイメージはそれ。
「導き」を「答え」だと勘違いすると、あとに続く導きが引き裂かれてしまう。
それが、ひらがなでいえば、「き」「さ」「そ」「ふ」など人によって書き方が異なるものになる。
「自由」と解釈できる占いが出たとすれば、悪く言えば「死」になってる可能性もあるわけで、
「言動や体調を見直して欲しい」と言う意味でもある。
(私の解釈は、まだできる。)