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近頃は、ベリーダンス向けのストレッチはしていないが・・、
(骨盤が少し歪み気味なのでそろそろしないといけない)
工場でかなり動いてるので、それなりには運動できてる。
イメージとして。
「縮地」と「瞬歩」の間に近い動作が程よく、身についてる。
他は、忍者のような基礎的な運動をしてるイメージが強い。
かかりつ医には、「(ちょっと嫌そうに)準備運動したほうが良い」とは言われてるが、
出勤が徒歩なので、その時点で準備運動は完了してる。
しかし、稀に足を痛める。
身が軽く非力なため、「適度な遠心力」と「スピード」、「テクニック」だけで仕事をしてる。
パワータイプではない。
20mぐらいの反復横跳びをしてるので、「縮地」のような動作が必然に行われる。
頼るものが筋肉ではなくなるため、「瞬歩」のようなものが身につく・・。
スマホ操作中の人の背後に接近しても気づかれないほど、音と息は殺せる。(かも)
日の影から出てきたかのようなほど気配は押し殺せる・・かもね。
それに、視覚や聴覚を使うと工場では疲れるので、情報の集中力を落として半分遮断してる。
半分は感覚で動作して、自我も半分ほど閉ざしてるため、口がきけなくなる。
(目隠しや音楽を聴く方法は、少し間違ってる気はする。)
その分、嗅覚が強めに感じるので、他の人が察知しにくい匂いに気が付くことも・・。
判断力も高まる。
それで9時間以上、動き続けても集中力が切れにくい。
10時間半が過ぎれば、一気に疲労感が押し寄せてイライラが高まる。
もう少し、パルクールのようなアクロバティックなことができれば、
さらに実用的な速さは実現できるのかもしれないが、完全にパワーを捨てることになりそう。
「遠心力」と「てこの原理」だけで重量物を動かさないと行けなくなる。
滋賀の甲賀に通えば、身体能力は身につきそうだ・・。
パフォーマンスの忍者ではない、実用的なモノ。
●今日発見した運動方法
あるテレビ番組で、頭の上で、両手を観ずに人差し指を付けるかどうかのことをしていた。
付ければ感覚重視の人(アスリート)の事らしい。
それを応用して、「空想居合道」をしてみたところ、意外と良いかもしれない。
腰の横で、両手で人差し指を付けて、上に来てる腕を抜刀する形をとり、
鞘に納める動作をする。
それを左右行う。
本当の居合道だと、左腰にしか「刀」は添えれないが、この方法だと左右どちらでもよい・・。
イメージ(ギターやピアノの教則本みたいになったが・・気分次第でまた写真を撮るよ・・。)
よくよく考えれば、学生時代に「時代劇マニア」や「刀マニア」の人が良くこの方法で遊んでた。
ポーズとしては、かめはめ波。
あの方法に近い。
