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そういえば、今日の出勤時、胸騒ぎがある状態で仕事をしていたが、
一体、何の胸騒ぎだったのか。
●私の仮説
コロナ禍での「学生の薬物使用事件」がかなり目立っているけれど、
「学生の援助交際(売春)」も、水面下で多くなりつつある予感がする。
世が乱れるね。
経済の流れが滞り、家庭の状況がひっ迫すれば、差し出すような真似になることは
分かり切ってることだから、難しい問題ではないが厳しい難局を乗り越えれない人が、
そういう選択にさせてしまう。
意外と、トランプさんは国民をよく理解してるのかもね・・
下手にロックダウンして束縛すれば、自由を好む人が多く、束縛からの反抗心から
「売春、薬物、暴動、略奪」が横行して、手が付けられなくなることを知っているので、
感染はやむを得ないが、適度に開放して「経済に執着してる」と見せかけ、
国が乱れることを恐れて、「自由」と「コロナ」の両立を図っているのではないかと思い始めた。
それを言ったところで国民は、納得するはずもない。
最小限に「事件発生」を食い止めるには、この方法しかないと思ってる。
「おまわりさん」がやった、あの行動は予想外の出来事だと思う。
バイデンさんになった時に、「事件」が起きやすくなるかどうかが、結果論になるけれどね。
国民の特性を理解してる国ほど、指導者(トップ)が変な冷静さで、強い口調で誘導してる。
自由と博愛、平等のフランスですら、口調を強め、罰を与え・・厳しい状況。
中国は例外・・あれは国民を確実な支配下にしてるため、「右向けと言えば強制的に右」の
体制を持つ国であるから・・不気味よ。
一方で、日本は、特色の違う「自由人」が多く居るので、扱いが意外と難しくも、単純。
「経済」と「コロナ」を両立してあげれば、今まで通りの「義務感」で感染を抑えられながら
経済をギリギリ回すことができるから。
(「義務遂行型が多い」と言う部分が強く生きてる。)
(東京は、「権利遂行型」が多いので、感染は必然的に多くなる。)
しかし、水面下では、乱れた行為をしてる人は居るだろうね。
●海外のニュース抜粋