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私の夢か・・。

いて座としては、「物事の旅人」なので、他の星座よりも移り気があるのは当たり前。

 

考えてる時に、ハトの幼鳥が乱入してきたことから、「優しさ」が足りないのだと感じた。

「未熟」と言う人生の余地を付けることで、「伸びしろ」を設けて遊びができる。

それが「修行」の考えなのだろう。

 

例え、言葉遣いや礼儀作法が出来なくても、人生は「のらりくらり」と生きれるのだろう。

安全で、他人への「シワ寄せ」にならず、平和的なのは、その方が良いのかもしれない。

 

基準となる人も居ない、憧れる人も居ないからこそ、

学生時代の「その場しのぎ」で発言した「夢」は、全て斜め上に終わってる。

それは、「夢」ではなく、「大まかな目標」だったということ。

過去の調理補助(パート)時も、「大まかな目標」で得た仕事だった。

 

つまり、実質的な「夢」は、一切掲げたことがない。

 

しかし、小学校時代に

「自分の部屋のある大きめの一軒家に住みたい」と、願っていたところ・・、

祖父と祖母が亡くなり、相続として実家を譲り受けたことで、願いは叶っている。

こればかりは、斜め上ではなく、ストレートに願いが叶ってる。

これが「本来の夢」なのか。

 

万が一。

「十一面観音」に手を合わせて願う時は、「1つだけの願いごと」を叶えるもの・・。

「十一面観音」には、手を合わせた覚えはない。

もし、手を合わせてた場合、これから先の人生は「大まかな目標」だけしか叶えれない。

それを願ったことで、あらゆる運命が書き換わってる。

「引き寄せの法則」があったとしても、目標に過ぎず、それがずっと続くだけ・・。

自認してることは、「十一面観音」は去年、手を合わせてはいるが、願い事はしなかった。

それ以外ないとは思うのだが・・、京都や奈良の旅行などで、無自覚に手を合わせていたか。

 

周りの協力があって「夢」が叶うと言うのは、「危険な橋」だと実感する。

 

いて座が、「1つの夢」を持つと、かなり特殊な領域まで物事を達成させることができるのは、

確かなことだ。

優柔不断で、物事の旅人である以上、複数に夢が分散して、結果として「大まかな目標」に

留まってるだけだから、負け惜しみではなく、本当に分散しすぎてる。

 

現に実感することは、ゲームを辞め、趣味の進捗を休止したとき、

工場での仕事が段取りよく進む。

いて座らしいセンスで、エネルギーを集中させているから、

単調な仕事が大量だったとしても1人で捌ける。

エネルギーの使い方がなってないので、すぐに疲弊する。

趣味を再開した場合、エネルギーの集中が分散するので、工場での作業効率が落ちる。

 

今は、「仕事8:プライベート2」の割合で、趣味の進捗がない状況。

工場では、2つの持ち場だが、「立ち位置」は複数の場所(13か所ほど)に点在して、

その中でエネルギーが分散してるイメージで、夢や趣味にエネルギーが注げない理由。

つまり、その複数の点在させてるエネルギーを「実質1つ」に集中させることができれば、

趣味やモノづくり、夢の精度がかなり上がる。

 

 

実際まだないのかもね。

明確な「夢」は。

 

勧められたらやる仕事もあるのだろうけどね・・。(私に合ってる可能性のあるものだけ)

他人に決めてもらう方が、いて座の優柔不断からはハッキリしていて、良いのだろうけどね。

束縛は嫌だけどね。

今の工場は続けたいとは思わない。

「仲間愛」がないことと、「仕事が嫌い」と言う面があるからこそ、仕事の精度がある。

ちゃんとしなくては・・となる。

そこに「優しさ」を交えれば崩れる。

 

 

「鬼滅の刃」の継承の意味。

 

「伝統」、「絶滅危機言語」などの継承は、人の意識次第でどうにでもなる。

しかし、それ以上に難しいのは、「稀少な苗字」や「絶滅危惧種」など

人の意識だけでは無理な事象ががある。

 

特に、日本の「稀少な苗字」は、全国「1000人以下」かしかない苗字はどれほどあるか、

滅んだ苗字は数知れず・・。

 

滅んだ理由は、「離島だから」、「国に歯向かって監視下にあったから」、「末代までの疫病」、

「災害」、「女系家族」などがあるだろうね。

 

だからと言って、

急いで結婚をして、子を作って離婚を繰り返すのは、倫理的、道徳的にふさわしくはない。

「養子」と言う選択もあるけれど、それはそれで、ネチネチする人が居るので、難しいだろう。

客観的に正当な手段で、子孫繁栄を抱くべきだろうね・・。

それをしていたら、また滅びかけるのは分かるよね。

 

苗字の継承ほど、難しいものはない。

苗字ランキングのサイトは表舞台の人だけで、舞台を降りた人は含まれない。

検索しても無い、苗字も存在する可能性もあるわけで・・。

墓地すら存在しなくなった苗字もあるだろう。

 

苗字ランキングは、苗字の歴史遺産にすべきサイトとして、プライドを持った調査力が必要。

 

 

私が、ハトの幼鳥の気持ちを、一方的に意識したイメージソング。

藤井 風(Fujii Kaze) - "優しさ"(YASASHISA) Official Video

本来は違うはずだけどね。

歌も幼鳥も。