閲覧、いいね ありがとうございます。

 

鳥が気になるけれど・・仕方がないことだなぁ・・。

工場に引き寄せられているのは、「自然の摂理」ではないので、保護するべき対象だと思う。

それでも、仕方がない。

 

昨晩の寝てみる夢は、怖くはないのに変な感じだった。

【内容】

夜、真っ直ぐ続く、林道を歩いてる。

ビデオカメラを片手に進んでいる。

しばらくすると、壊れずに、映像が乱れ始める。

街路樹のようにきれいに並んだ木の陰から、次々と「子ども」の霊が出てくる。

それも中学校前後の子どもが、左右や奥の方の木の陰から出て、

こっちに向かってくるのではなく、撮影の向きとは逆方向に進んでいる。

全員違う人。

それでも、ビデオを回して、ゲラゲラ笑いながら進んでいく。

振り向かない。

 

【意味】

「ビデオカメラ」は、心の目、興味、思い出

「肝試し」は、失態する可能性

「夜道」は、孤独と不安が続く

「道」は、人生の状況

「幽霊と遭遇」は、自分を見失ってる 不安感

「たくさんの幽霊」は、自分を見失ってる 役割疲労

「子ども幽霊」は、自分を見失ってる 未熟不足

「同じ方向で歩く人が居ない」は、味方が居ない、逆向きの人とは縁が切れる

 

【解釈】

目を背けず、過去に向き合ったため、中学校の嫌な思い出から解放される可能性が高い。

あるいは、「未熟」と言う遊びが足りないまま、孤独になる。