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いつの間にか、10月26日ごろからの熱っぽさは無くなり、鼻水だけになった。
アレは地震熱だったのかなぁ・・と思って調べると、トルコで揺れていたのね・・。
特定の大きな波長が発生したときに体調に影響するのだろうね。
「地震熱」はあり得るか。
ただ、どんな波長かが分からないから、学者は否定するのだろうね。
今日は、やたら眠い。
次の段階へ行くべきだと思われる暗示の睡魔だろう。
●将来の原発不要のイメージと、計画停電。
通信、テレビ関連の情報配線は、昔ながらの黒電話方式を取り入れることで、
重要なデータ通信は常に続けれる。
園芸用のソーラーパネルでも、ギリギリ通信できる電力が確保されるなら、
太陽光発電(園芸ソーラー)+電波発電を取り入れることで、常に電気は確保されるはず。
あと風向・風速計兼ミニ風力発電も取り付けることで、詳細な風の流れのデータが
手に入る・・衛星とスパコンを組み合わせることで、天候に関しては完全性が見込まれる。
(人に付けるGPSを「建物」に付けることで、色々変わってくる。)
(あらゆる自家発電可能な計器をつければ、建物版スマートウォッチと言えるか・・。)
それ以外の家電は、100V稼働家電は徐々に廃止して、45V稼働家電を生み出すことで、
地域ごとの電力を半減させれる。
純粋に、商業施設や工場の電力供給が目立つので、過剰生産かどうかが見れる。
(太陽フレア対策が可能なら、20V稼働家電でも良いぐらい、今の技術は良い。)
限界集落や過疎地を回収することで、電力を供給しなくてよくなり、
ライフラインやインフラも撤去することで、点検箇所・修繕箇所を大幅に移動量の軽減できる。
その人工物の撤去した「市や町」の地下に核ゴミを押し込むことで、再開発をし辛くして、
木を植え、花を植えることで、定期解放の観光スポットにもなり得る。
原発の不要論のイメージはついてくる。
しかし、電力は再生部分も大きくなるので、計画停電は「月1」あるかないかが必要。
環境維持のためでもある。
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11月・・。
んー、あ・・。