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「権利遂行型」と「義務遂行型」・・。
今年は、分かりやすい。
「権利遂行型」が旅人思考ならば、ヨーロッパが代表例だろう。
デメリットは、「ウィルス感染系災害」に弱くなる。
感染者数がそれを物語る。
メリットは自由嗜好なので、維持する物は維持しながら、
旅行好き、外出好きが多く、経済も回すので、GDPも上げれる。
「ウィルス感染者数」=「権利遂行型」=「高GDP」
自由を主張するので、束縛期間が終われば、キッパリ自由。
感染系に弱いのは、「自由な権利」
「義務遂行型」が慈善思考ならば、日本が代表例になる。
デメリットは、「働き過ぎ」と「失業率」、「GDPの低迷」、
「維持に意地を張る」。
メリットは、「右向け右」なので、災害に強い。
「失業率」=「義務遂行型」=「低GDP」
生存義務を主張するので、無理してでも経済を回したがる。
感染系に強いのは、「自由な義務」。
この二面性を1人で、切り替えれる思想が生まれれば、
精神疾患もなく、肉体負荷もなく、災害時に強い臨機応変さを発揮して、
経済も動かすことのできる思考になる。
占星術で言えば、「ふたご座」と「てんびん座」、「いて座」ぐらいだろう・・。
最初から、二面性の操作ができる人。
他の星座は、少し切り替えが・・極端になる。
あとは「武道」の精神が、義務遂行を促してるが・・鍛えれば、両方できるはず。
むしろ、武道そのものの考えは、全ての星座の特性を身に着けるイメージでもある。
相手がどんな思考をしてるかを理解できるため、全ての星座を理解する。
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武道や仏教思想なしで、十人十色をすべて語れる人はそうは居ない。
(解釈力と、道徳が備わってないと・・。)
精神医学や心理学は、下の下。
もっと上の思想がある。
武道の極端な部分は、中の中の下。
仏教思想は、中の中。
もっと上。