閲覧、いいね ありがとうございます。
長かった10月も終わり・・給料が入る・・。
しかし、ほとんど隠し箪笥貯金に戻るだけで、使用分は極端に少ない。
(年金の追納をしたので・・皆無。)
私は「義務遂行型」のようなので、頑張っても意味のない仕事を頑張ってる。
「義務遂行型」は「自滅」、「破滅」とも言えるが、
利点は、どんな状況でも対応が効くということ・・慈善思考でもあるのかなぁ。
場数が桁違いになるから、臨機応変さと精神負担が少ないが、肉体負担だけが大きい。
(どちらかと言えば、「慢性疲労」に陥りやすいのかもしれない。)
年長者の言う事を聞き入れにくい、もしくは聞き入れるが良いものだけを取り入れるタイプ。
年長者になれば、「私たちと同じ目に合わせたくない」、「若者をもっと自由にさせたい」
と言う言葉を発し始めるだろう。
人間関係が良好であれば、「ボランティア活動」に踏み切りやすいタイプ。
一方で、「権利遂行型」は、型にハマり、枠にハマり、「自由」、「自己中」とも言え、
どんな状況にも対応が効かないという事になり、旅人思考でもあるのかなぁ。
場数は少ないので、臨機応変がしにくく、精神負担、肉体負担を大きい。
(どちらかと言えば、「うつ」になりやすいのかもしれない。)
年長者に反抗しない、もしくは、反抗しやすいタイプ。
年長派の発してきた「私たちと同じ目に合わせたくない」、「若者をもっと自由にさせたい」
と言う言葉が実現した結果だと思う。
金銭面が良好であれば、「経済」を回すタイプ。
その繰り返しで、人間関係やお金の概念、通販が無茶苦茶になってるのだろう・・。
この二面性は、企業競争の裏側の事情だと思う。
今年の年運で、「常に、サバイバルモードにならないで良い」と言うのは、
「権利遂行型」になった方が良いと言う暗示なのかもしれない。
現に、過剰生産をし過ぎて、先進国は「物」で溢れて、物価が安くなってるだろ・・。
「サバイバルモード」(義務遂行型)の結果だよ。
「うつ」と「慢性疲労」は、同じような症状だが・・社会貢献の有無で判別がすぐにつく。
「与えすぎる幸せ」は「慢性疲労」にし易い。
「与える幸せ」は「うつ」にはし難い。
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「フランス語辞典」が届いた。
ロイヤルのピンクのやつ。
学生さんのレビューが多かったので、良いのかなと思った。
届いてすぐに見たところ・・
小学校卒業時にもらった「ホライズン」の英和辞典と変わらなかった。
なるほど・・。