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「鬼滅の刃」は、本当にあまり見たことがないが、ジャンプ漫画でしょ・・。

少し思考。

 

土曜プレミアムで観た程度で感じた、キャラの性格と癖の元ネタ

鬼滅の刃の登場人物像

「ブリーチ」

マユリ+卯ノ花烈 → 故趙しのぶ

グリムジョー+更木剣八 → 不死川実弥

「シャーマンキング」

ホロケウの口調 → 善逸

大体、面白キャラ

「Dグレーマン」

鬼や、柱の人の顔つき

「ナルト」

熱血系や、面白キャラ

「るろ剣」

剣術など。

 

深読みをすればするほど、ジャンプキャラから取ってる感がすごくある。

しかし、あまりキャラを知らないが・・、キャラは色々組み合わさってることは感じる。

異能系アニメは、もうマンネリ化し始めてるから、組み合わせていくしかないのか。

「大正時代」と「その様式」を組み込むことで、異能ではなく、偽歴史として作ったことで、

マンネリは解消したと考える。

 

アニメの軸として考えれば、「鋼の錬金術師」と本質は同じ。

「ジャンルとして」ではない。

 

 

「アニメ化しないと漫画が売れない」という事とをいいことに、

こんな漫画家も出て来そうと思うこと。

 

中盤で人気が出始めた頃合いに、アニメ化をする。

そして、歌が作られる。

終盤の「落ち」を決めかねる漫画家。

「そうだ、歌から最終回を作ろう」と言うイメージ。

最終回までのイメージを出版社に伝えているなら別だけど・・、

アニメ化を逆利用したほうが、発想の労力を減らせれるからね・・。

 

そうすることで、あたかも、アニメの内容が歌に合ってるように見える。

せこい手を使っていれば、その逆なのよねぇ。

歌に合わせた漫画になってくる。

 

芸術なら、まぁ否定はしない手段だけどねぇ・・。

なんだかなぁ・・と感じるものではある。