閲覧、いいね ありがとうございます。
「鬼滅の刃」は、本当にあまり見たことがないが、ジャンプ漫画でしょ・・。
少し思考。
土曜プレミアムで観た程度で感じた、キャラの性格と癖の元ネタ
鬼滅の刃の登場人物像
「ブリーチ」
マユリ+卯ノ花烈 → 故趙しのぶ
グリムジョー+更木剣八 → 不死川実弥
「シャーマンキング」
ホロケウの口調 → 善逸
大体、面白キャラ
「Dグレーマン」
鬼や、柱の人の顔つき
「ナルト」
熱血系や、面白キャラ
「るろ剣」
剣術など。
深読みをすればするほど、ジャンプキャラから取ってる感がすごくある。
しかし、あまりキャラを知らないが・・、キャラは色々組み合わさってることは感じる。
異能系アニメは、もうマンネリ化し始めてるから、組み合わせていくしかないのか。
「大正時代」と「その様式」を組み込むことで、異能ではなく、偽歴史として作ったことで、
マンネリは解消したと考える。
アニメの軸として考えれば、「鋼の錬金術師」と本質は同じ。
「ジャンルとして」ではない。
●
「アニメ化しないと漫画が売れない」という事とをいいことに、
こんな漫画家も出て来そうと思うこと。
中盤で人気が出始めた頃合いに、アニメ化をする。
そして、歌が作られる。
終盤の「落ち」を決めかねる漫画家。
「そうだ、歌から最終回を作ろう」と言うイメージ。
最終回までのイメージを出版社に伝えているなら別だけど・・、
アニメ化を逆利用したほうが、発想の労力を減らせれるからね・・。
そうすることで、あたかも、アニメの内容が歌に合ってるように見える。
せこい手を使っていれば、その逆なのよねぇ。
歌に合わせた漫画になってくる。
芸術なら、まぁ否定はしない手段だけどねぇ・・。
なんだかなぁ・・と感じるものではある。