昭和中期~後期で、親になった人は、
父親がビデオ(8mm)、母親がアルバムの担当が一般的だと思う。
機械関係は父親。
母親がいつでも見れる写真。
「動画」と言うよりも、テープのイメージの方が強い。
父親が生きていた頃は、カメラは、どちらもしていたなぁ・・。
今の家族仲では、どちらもしてないからなぁ・・。
昔のダビングしてたVHSなんて、カビて観れないし・・VHSデッキもない。
今思うと、空虚感がすごい。
「思い出を残さなければ」と言う、脅迫感を求めるなら・・ね。
私ではなく、家族が一方的に喋って、自滅して傷ついてるだけだからなぁ・・・。
私の行動は何も悪くないのよねぇ。
世の中の流れをくみ取れない家族が悪い。
同調圧力をかけてきたのは家族の方からで・・、
今の世の流れを言ったところで、古い考えが固着して無理、すぐに否定する。
ニュースはニュースの出来事でしかない。
確執とも違うのよねぇ・・。
不仲とも違う・・。
変な感じなのよねぇ。
父親が生きていたころ以来、テープでは撮ってないし、写真もないから・・。
どちらの派閥でもない。
強いて言えば、趣味で何かした記念で個人的な写真しか・・。
思い出は写真派?動画派?
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