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●縁(えん)

藤原定家と言う人は、紫式部の言葉を愛していた。

それ故に、持仏を千手観音とした。

 

猿田彦と天鈿女は、関連性はある。

 

私は、以前、「和歌山駅」の夢を見た。

そこで調べたものは、千手観音がおかれる寺だった。

そして、猿田彦との縁を感じている。

(河井英里さんの歌が好き。)

 

さらに猿田彦を調べると、このサイトに当たった。

祈りの方式が、どことも違うようだ。

10月28日(昨日)に初めて閲覧したブログ。

それで、以前書いた投稿トレンドの「わたしの大事なもの」で、宇宙よりも上の・・と書いた。

どの宗教や占いにも属さない上の段階。

 

神社は、元来、女性社会のようだ。

男性が居るのは、神仏習合の名残だと考える。

寺は、共学的な社会・・男性社会寄りか。

 

猿田彦と天鈿女

千手観音

定家と紫式部

 

導かれてる感がすごくある。

(偶然にしては・・。)

カギは、岩戸(広島)か、和歌山か・・。

古びた仏像でも、広島にも、千手観音はあるか・・。

 

 

●恋愛とは何か・・。

結婚してしまえば、「恋愛」の概念がなくなる・・のではなく、分散されると考える。

子どもができたときに、それが分かる。

 

どちらかの浮気に敏感になる割に、

子どもの「いじめ」(する側も、される側も)に関しては、全く見抜けない。

 

恋は盲目。

母性は子どもに。

つまり、母性=恋となる。

 

しかし、子どもが問題を起こしたときは、どちらかが悪いと、ひと悶着がある。

愛だけになった夫婦関係では、恋は見えない。

親に恋をしてる子どもは、問題を起こす。

その利害関係が分かれば・・おそらく解決は早いだろうね・・。

 

浮気を見抜けるのは、「愛」が覚めないから。

結婚すると、愛し合うだけになる・・単純に考えてもそうなる。

 

愛と恋をはき違えれば、「変」になる。

最近の傾向ではありそうだが・・。