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神奈川の異臭騒ぎは収まることも知らず。
(広範囲だったら、地下の送電線などが怪しいと思うけどね。)
(早い話が、膨大な「お金」はかかるけれど、道を全部掘り起こせばいいのよ・・。)
(何もしないで議論してもしょうがない、「アスファルト」と言う蓋を外せばわかる。)
コロナは収まることは知らず。
(治りかけに動き回ってる病人のようなものなので収まりが悪い。)
(東京が良い事例。)
仕事の概念は覆っていく楽しみで、古きやり方を知らず。
(ジョブ型とか、特化型とか・・いろいろ登場してるが「必要数」が分かってるのに
競争する必要があるのか。「需要」と言う、建前の紐づけは必要か。)
お金の概念は古い時代を捨てる覚悟を知らず。
(割引のし過ぎ、セール、無料配布・・作る側の価値観をドブに捨てるような安価な売り方、
問題視はすべきだろう・・、地に足のついていない人が売り込みをするから、
モノづくりは劣化していく・・。)
国家間の問題は落ちくことも知らず。
(それぞれの実績を維持するために、平和の維持のために「モメたまま」の可能性がある。)
(お互いがお互いの距離感を保つことで、実績の作りあいをするために、
「真の平和になること」が怖いのよね。「真の平和」になれば、「内政」だけになってしまうから、
外交パフォーマンスや政治家の存在意義がなくなってしまう怖さ、不安などが感じる。)
(人間関係は言葉選びからだが、薄々気が付いてるでしょ・・もう平和に出来ることぐらい。)
人を幸せにしないルール。
モノづくり → 労に合わせない給料、取引
過剰生産・大量問題 → ロス、環境問題
お金の概念 → 貧富の差、自由意志の束縛
仕事 → 過剰生産
通販 → セールによる過剰生産
他にも「人を幸せにしない」ルール、常識は、「SNS」であったり、「動画」であったりする。
先進国では精神面が少し高くなってきているため感覚的には分からないと思うが、
貧困国からすれば、侮辱されてると思うよ。
そんな部屋で、そんな問答してるような「暇ができる」土地なのかと、「これを買ってみた」とか、
貧困国からすれば、その場所に憧れるが、内容はどうでもいいこと。
そもそも、観れないのだけど・・。
(昭和の街頭テレビ並みの文明でしかない可能性もあるので・・。)
改善イメージ
作り過ぎれば、「お裾分け」精神で、無料配布。
ビジネスや外交も要らない。
ゴミを渡すのではなく、流れ着いたゴミと交換するイメージでも構わない。
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「桃太郎と鬼」
桃太郎一派は、能力特化型
鬼一派は、力押し型
「来年の事を言えば鬼が笑う」というのは、
力押しで仕事をしてる人が、能力だけで仕事をしてる人を笑ってる・・そういう解釈。
能力がある人は、限界を自分で付けたがるので、来年に不安を抱える。
力押しの人は、根性論で日々を乗り切るので、来年がどうなろうと構わない。
だから、鬼は笑う。