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「かけこみ110番の家」や「店」と、人権差別の立て看板、

それに見合った教育がなされていれば、この2つは要らないだろうね。

 

「いじめ問題」は、それを逆利用されかねない。

不審者に追われてると錯覚させて、いじめっ子の家に誘導することは

可能だろうからね。

いじめっ子の「主導主犯格本人」ではなく、いじめっ子のグループ内でも、

気が弱く言いなりになってる子の家に誘導することで、

いじめられてる側は、「まだ安心できる人」の家と安心し、

その家に入ると、いじめっ子の「主導主犯格本人」と「参謀的共犯者」が

「遊び」の時間と称して、時間差で入り込んでくる。

すると、そこで、「殴る、蹴る」の暴行を加えられる。

泣こうが、喚こうが他人の家なので、理由付けはいくらでもできるし、

親、兄弟姉妹が出払っている状況下であれば、それはいくらでもできる。

出払っている時間さえわかれば、いじめっ子には好都合な場所。

学校であれば、人の目に映るし、止め役も来る・・・。

他人の家なら遠慮なく、暴力をふるえる条件が揃ってる。

 

「弱い者いじめ」と言う表現は解釈する上、いじめっ子に好都合な表現なので、

「年下いじめ」や「年上いじめ」として、表現をして、いじめの撲滅を図ることが大事。

(「弱い者」と言う条件を探るための「いじめ」が行われやすいから。)

 

あぁ、事実、私は1度。

いじめっ子のグループ内でも、緩めの人の家に「半脅し気味に、遊びで誘われて・・」

その子の家で、殴られ蹴られの暴行を加えられたことがあるから言える。

7人~9人ぐらいだなぁ・・、暴力を受けたことがある。

中学生が一般論的に持たない「ジッポライター」で、殴られたことはいくらでもある。

(漫画の影響のようだけど・・。参考サイト:ヤフー知恵袋

 

そもそも、「「先生」や「親」に言いつけて」、何か恥じることはあるのだろうか・・。

「後ろめたさ」があるから、いじめを行うのだろう。

感情が制御できない、反抗期と思春期が重なってる中学校は、多くなりがちなので、

特に、いじめは慎重なものが必要。

 

 

「ガンダムSEED」と「ガンダムSEED DESTINY」のエンディングである、

「あんなに一緒だったのに」と、「君は僕に似ている」は、もどかしい今を歌ってるように

思える・・・動画は貼らないので・・自力で。