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右耳は聞こえないだけ・・。
三半規管は活きてるから、酔うこともない。
真っ直ぐも歩けてる。
(靴底も、左右共に、安定した踵部分の擦り減り。)
ならば、なぜ、右側のアザが多くなるのだろう。
少し前には、暗くても物や壁には当たらなかったが、私は屋内での歩行速度は、
時速3km~4km・・その速度で、思いっきり、壁に当たり・・右肩を強打した。
(外での歩行速度は、時速7km~8km。)
骨は、まだ丈夫な年齢だが、痛みがすごかった。
むしろ、骨が丈夫なことで、その振動が脳に響いてたらと思うと・・アレだなぁ。
近頃、右耳の鼓膜が動いてる感覚があったのと何か関係があるのだろうかなぁ・・。
それとも、先読みの判断力が仇となって、避けようとして壁に当たったか・・。
耳には、物質の振動の距離感を図る「超音波」のような探知機能があるのかもしれないね。
工場で「超低周波」を聴き過ぎたせいなのだろうか・・。
聴こえない耳でも、聴力疲労を起こしてるのだろうかなぁ・・。
「超音波」ほど、顕微鏡で観える「ウィルス」よりは脅威だと思うけどねぇ。
可視化できても、テクノロジーは、対テクノロジーが容易なので、探知不能にもできる。
ウィルスは、自然であり、対ウィルスは難しいので、大雑把になる。
特に「スマホ」とか、帯域幅を調整する回路が組まれていても、
今はプログラミングでほとんど通過させることも可能。
近頃のスマホは「楽」と「鮮明さ」を求めてるから、「超音波」を出せてもおかしくはない。
「電磁波」「低周波」は、風力発電、送電線などの下などのイメージはあるだろうけどね。
●昨晩の夢の中
【内容】
汽車を観て、「これで、お別れか」と惜しむ大勢の人。
私が、改造を提案して、外だけを残して中身を現代に作り替えること・・。
そして、他の電車の間に挟まれて、人は乗れないが「非常用動力部」として活かした。
【意味】
「汽車」は、人生そのもの
「提案をする」は、新しい何かに挑戦、発見をする
「小さな声」は、自分の秘めた思い。
「改造する」は、金運の発展と拡大。
【解釈】
「汽車」と言う、1つの「貴重な型番」と「貴重な容姿」を保つには、
中身を変え、役割を変えるだけでいい。
それが伝統であり、人生。
【応用】
以前書いた、「巨大船舶、旅客船」などを宇宙船に作り替えるようなイメージ。
あれは、外側を補強することで出来る代物。
外側を活かしたければ、中身を作り替える。
例えば、使わなくなった「木製」のオーディオスピーカーは、サーキュレーターに改造できる。
2ウェイスピーカー以上であれば、アロマディフューザーなどをトゥイーターに配置すると、
程よく風を巻き込みながら、ウーファーから出る風で、その香りを広げやすくなる。
プラ製のオーディオスピーカーなら、昔の冷蔵庫のように電気を使わないもので、
水滴が垂れないように工夫をして、保冷剤を配置して、ファンを取り付ければ、
冷風機にもなり得る。
少し部品を追加することで、安い卓上の冷風機を買うより安くなる。
3Dプリンターの図面の有料・フリーサイトで、それを促すことで、工場などの部品生産を
減産できるかもしれない。
むしろ、プラ系の工場なら、騒音さえ出なければ、3Dプリンターで内職が可能だろうし・・。
テレワークも可能だろうね。
(個人の電力は食うけれど、プラ削減には少し貢献できる・・とは思う。)
ただ、今の3Dプリンターは、うるさい上に、思ってる以上に遅いので、
そこの欠点を改善するには、外を改造する必要がありそう。
中身の設計や、やり方に不備はないなら、「外」しか改善の余地はないという事だからね。
人が寒いと言うなら厚着にさせる、人が暑いと言うなら薄着にさせる。
そのイメージが、伝統型テクノロジーの改善だと思う。
現代のテクノロジーは、日本が新しい家を作りまくる癖のように、
古いものを次々と壊して、新しいものに変えていく・・。
少し前の「海外の家の在り方」のように、自力改造で住みやすくしていく形ではない・・
そんな現代のテクノロジー・・、改善の余地だらけ。